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読者が勃起する事を目指し、官能小説を書いております。

23 第5章 瑠依の性感チェック 6

  彼女の荒い息遣いに合わせて、お〇んこが指を握る様に締め付ける。
  そのお〇んこから、3本指をゆっくりと引き抜いた。
「あうっ!……」と声を上げ、彼女の身体が「ビクン!」と大きく揺れた。
  引き抜いた指から、お〇んこ汁が滴り落ちる。
  彼女は、何度か深呼吸を繰り返すと、「いっちゃったじゃないの…もう光ちゃんの意地悪……」
と言いながら、身体を起こした。
  彼女はいやらしい笑みを浮かべ、俺の身体を押し倒すと、両足の間に身体を入れた。
  男根は、いよいよ構って貰える期待に燃え盛り、「ピンピン!ビンビン!」と跳ね返っている。
「光ちゃん…お返しよ……」
  陰嚢袋を捏ねくる様に弄りながら、瑠依の舌が肉棒を舐め上げる。
  背中越しに両手をつけ、身体を支えると、股間に身を屈める瑠依の裸体が、ハッキリと見える。
  気持ち良さに、身体がのけ反り、「あぁっ……」と声が漏れる。
  瑠依は、いやらしい目つきをしながら、「駄目よ、光ちゃん……まだいかないでよ……」と言って、雁首の敏感なところをレロレロ舐めまわした。
  長い時間焦らされた肉棒は、小躍りして「ビン!ビン!」と元気に跳ねまわる。
  瑠依がその肉棒をくわえ、「ジュプッ!ジュブッ!」と、音を立ててしゃぶる。
「あぁっ!瑠依さん!…凄い気持ち良い!」
  快感が押し寄せ、身体はくねり、腰が浮く。
  瑠依は、口から肉棒を「チュポンッ!」と引き抜くと、ニヤニヤといやらしい笑みを浮かべる。
「光ちゃん気持ち良いの?…でも駄目…まだいっちゃ……」
  肉棒の感触をじっくりと味わう様に、雁首の先から根元まで、瑠依の舌がはいずり回る。
「あぁっあぁっ……はぁあっ……」
  快感が込み上げ、恥ずかしい声を抑え切れない。
  瑠依は、肉棒を舐めてはしゃぶり、吸ってはしゃぶり、その感触を満喫する。
  唾でべちょべちょになった肉棒を握り締め、「クチャクチャ」といやらしい音をさせてしごかれた。
「あぁぁっ!…あぁぁっ!……」
  右へ左へのた打ちながら、快楽のよがり声が上がる。弄ばれ、おもちゃにされながら、押し寄せる快感の荒波に酔いしれる。
「あぁぁっ!瑠依さん!…あぁぁっ!…」
「気持ち良いの?光ちゃん……」
  瑠依の笑い声が聞こえ、またしゃぶりつかれた。
「ガポッ!ガポッ!ガポッ!……ガポッ!ガポッ!ガポッ!……」
「あぁっあぁぁっ!瑠依さん!もう我慢出来ない!」
  もう我慢の限界だった。肉棒をお〇んこの中に突き刺し、入れたり出したりしたくて堪らなかった。
  瑠依は、ニヤニヤしながら、「どうしたいの?光ちゃん……何がしたいの?……」と聞いてくる。
  俺は快感と興奮に喘ぎながら、「瑠依さんの……お〇んこに……オチンチン入れたい……」と答えた。
  瑠依は、「ガポッ!ガポッ!」と肉棒をしゃぶり、雁首を舐めまわした。
「いやらしい子ね…光ちゃんたら……入れてどうするの?……」
「瑠依さんの……お〇んこでイキたいです……」
  それを聞くと、瑠依は満足そうにニンマリとして、枕元からスキンを取り出すと、「ビクン!ビクン!ビクン!」と脈打つ肉棒に手際良くスキンを装着し、四つん這いになった。
「来て、光ちゃん……後ろから入れて……」
  俺はガバッと起き上がると、返事する代わりに、「フヒー!」と燃える様な鼻息を吹き出し、瑠依のお尻にひざまずいた。
  硬く反り返っている肉棒を握り締め、お〇んこにあてがい、「フン!」と鼻息を吐きながら腰を突いた。
  肉棒は、びっしょりと濡れた肉壷の中に、「ズボズボズボッ!」と潜り込んでいく。
  瑠依の身体がのけ反り、歓喜の喘ぎ声が上がる。
「あぁぁっ!光ちゃん…どこに入れたの?……ねぇ、どこ?」
  恥ずかしい言を言わせて悦ぶ瑠依に、言わされて興奮する俺は、鼻息を荒げて言い返す。
「あぁっ…瑠依さんのお〇んこの中……お〇んこの中に……オチンチンが入ってる……」
  瑠依は身をくねらせ、悦びに悶える。
「はぁあん!エッチ!…あぁっ!光ちゃんのエッチ!」
  エッチなトンネルの中に、肉棒は根元まで深々と突き刺さる。
「あぁっ…瑠依さんのお〇んこ……奥まで入ってる……オチンチンの根元まで…お〇んこに入ってるよ……」
「はぁあん!何て事言うの!…あぁっ!光ちゃん!……」
  根元まで突き刺さった肉棒を、さらに腰を突いて「グボッ!グボッ!」と押し込む。
  溢れ出したお〇んこ汁が、太股を伝い滴り落ちていった。
  彼女の腰を掴み、突き刺した肉棒を抜き差しする。
「あぁぁっ!…瑠依さんの…お〇んこ…気持ち良い…はぁあっ!お〇んこ…気持ち良いよ……」
  瑠依は、髪を振り乱し、よがり、悶える。
「いゃん!何ていやらしいの!あぁぁっ!…光ちゃん!…はぁあっ!」
  肉棒は、「ブヂュッ!ブヂュッ!」と音を立てて、お〇んこの中を、掻き回し、ほじくり返す。
  雁首が抜けそうになるまで引き抜いては、根元まで捩込む。肉壷の中に空気が入り、「ブボッ!…ブプッ!…」と大きな音を鳴らす。
「あぁっ!いゃあん!…恥ずかしい音!…凄いエッチな音しちゃう!」
  興奮しきる俺は、鼻息を「フンガ!フンガ!」させ、夢中になって肉棒を出し入れさせる。
  ぐちょぐちょに濡れた肉襞が肉棒を擦り、快感の荒波が押し寄せる。
「あぁぁっ!…瑠依さん…気持ち良い……瑠依さんのお〇んこ…凄い気持ち良い……」
「あぁっ!光ちゃん!…もっと!…はぁあっ!もっと!突いて!」
  彼女の腰を掴み、俺は「フン!フン!」と鼻息を鳴らしながら、激しく腰を突き立てた。
  彼女の尻の肉が下腹にぶつかり、「パン!…パン!…パン!」と音を立てた。
「あぁっ!光ちゃん!…あぁっ!凄い!…光ちゃん!もっと!…あぁっ!あぁっ!…もっと!もっと!」
  瑠依は激しく乱れ、喘ぎながら大きく身悶える。
「あぁぁっ!もっと!…獣みたいに突いて!あっ!あっ!…もっと突いて!突いて!」
  俺は歯を食いしばり、がむしゃらに腰を突き出し続けた。「グチュグチュ」といやらしい音をさせる肉壷。激しく出たり入ったりを繰り返し肉棒が、その肉壷を無茶苦茶にほじくり返す。
  下腹にぶつかる瑠依の尻が「パン!パン!パン!パン!パン!」と鳴り響きながら、溢れるお〇んこ汁を飛び散らせる。
  肉棒に、堪らない快感の塊が込み上げてきた時、瑠依は、激しい息遣いのまま、大きく腰を引いた。
  彼女のお〇んこから肉棒が抜け、勢い良く俺の下腹を叩き付けた。その勢いでお〇んこ汁がヘソの上まで飛び散る。
  瑠依は大きく息を弾ませながら向き直り、恍惚の表情で俺の身体を押し、横たえさせた。
  素直に横たわると、その弾みで、「ビィーン!ビィーン!」と、バネ仕掛けの様に跳ね返る肉棒を握り、その上に跨がった。
「光ちゃん、お仕置きよ……」
  彼女が腰を沈めると、肉棒が根元まで突き刺さる。
  瑠依は喘ぎ声を上げてのけ反ると、腰を前後に激しく振り乱す。
「あぁん!光ちゃん!…はぁあっ!もっと!もっと……」
  瑠依の振り回す尻が、太股に擦れ、飛び散ったお〇んこ汁でヌルヌルとぬめる。
「あぁっ…瑠依さん…気持ち良い…はぁあっ気持ち良い……」
  瑠依が俺の両手を掴み、乳房にあてがった。俺は、両方の乳房を無我夢中で揉みくちゃにする。
  額から汗が流れ落ち、淫らな快楽に酔いしれ、気持ち良さに自然と腰が浮く。
  瑠依は腰を振りながら、自ら指でクリトリスを擦り、よがり狂う。
「あっ!あっ!凄いの!…はぁあっ!良いの!…凄く良い!…光ちゃん、突いて!…いやらしく突いて!突いて!」
  俺は両足を踏ん張り、下から思い切り腰を突き上げた。
  肉棒が深々と突き刺さり、瑠依が「はぁあっ!」と声を上げのけ反り、身体を前に倒した。
  顔の上に、柔らかな乳房が押し付けられた。汗ばみ乳房に、ぐにゅぐにゅと顔を擦り付け、乳首を捜し当てると、夢中でしゃぶり付いた。
  無我夢中で腰を突き上げ、お〇んこの中を「グボッ!グボッ!」と無茶苦茶にほじくり返す。
「あぁっ!あっ!光ちゃん!凄い!…凄いエッチ!」
  快感の塊が肉棒に突き上がり、いよいよ射精態勢に入った。
「あぁっ!瑠依さん…いきそう……」
「あっ!あっ!光ちゃん!もっと!…いきそうよ!もっと!もっと!」
「あぁぁっ!…いくっ!……瑠依さん…いくっ!いくいくっ!」
  雁首が膨らみ、尻の穴が「キュキュッ!」と締まり、堪らない射精の快感が走り抜けていく。
「ドクン!…ドクドクッ!ドクドクドクン!…ドクドクドクン!……」
  息が止まり、何度も腹筋に力が入る。俺は限界まで抜き差しを繰り返した。
「あぁっ!光ちゃん!いきそう…あぁっ!いくっ!……あうっ!……」
  肉棒を握り締める様に、瑠依のお〇んこが締まり、彼女も絶頂に達した。
  お〇んこの中に、深々と肉棒を差し込んだまま、ふたりとも喘ぐ様な息遣いで、ぐったりして抱き合っていた。
  け怠さと疲労感。そして、満ち足りた余韻が全身を包み込んでいく。
  瑠依が屋敷に帰ったのは、真夜中過ぎだった。









次のページへ続く

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[ 2018/05/11 00:05 ]  第5章 瑠依の性感チェック | TB(-) | CM(0)
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