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読者が勃起する事を目指し、官能小説を書いております。

16 第4章 次女亜希 4

  肉棒が、乳房にめり込んでいく。柔らかい肉の感触が堪らない。
  亜希が、肉棒の雁首に、乳房を擦り付け、「はあぁん…気持ち良い…」と、吐息を漏らし、甘い喘ぎ声を上げる。
  硬くなった乳首が「クニュクニュ」と肉棒の先端を擦り、乳房にぐいぐいとめり込む。
  その淫らな痴態に、さらに欲情が燃え盛る。
「あぁっ、亜希ちゃん…」
  亜希は、「光ちゃん、座って」と言って、下から、見上げる様な目で、見詰めた。
  俺がソファーに腰を下ろすと、亜希が俺の脚を広げ、身体を間に入れると、ブラウスとブラジャーを脱ぎ捨て、本格的にしゃぶり始めた。
「ジュブッ…ジャプッ…ジュブッ…」と、卑猥な音をさせて、亜希が肉棒をしゃぶりまわす。
「はあぁっ!……あうぅっ!……」
  あまりの気持ち良さに、俺は恍惚の表情を浮かべ、歓喜の声を漏らしながら、のけ反った。
  亜希の舌が、肉棒をはいずり回る。快感が突き上げ、身悶える。
  亜希は、初めから用意してきたのか、脱ぎ捨てたスカートのポケットからスキンを取り出した。
  彼女は、何の躊躇いも見せず、慣れた手つきで、肉棒に装着した。
「光ちゃん……ちょうだい…」と、甘えた声で囁くと、両膝をソファーに乗せ、脚を開いて俺に跨がった。
  そして、ガッチンガチンに硬くなっている肉棒を握り、腰を沈めた。
  お〇んこの中に、雁首が「ズニュリ…」と潜り込んだ。
  亜希は、「はあぁん…」と気持ち良さそうな声を上げ、身体をくねらせる。
  お〇んこの中に、肉棒が入っていく、興奮と快感に、「あぁっ…亜希ちゃん……」と、恍惚の表情で呼び掛けていた。
  肉棒はズボズボと、濡れた肉壷の奥深くへと潜り込み、根元まで亜希の身体に突き刺さった。
  目の前に、豊満な柔乳が剥き出しになり、我慢も抑えも効く訳も無く、我を忘れて顔を埋めた。
  途方も無く柔らかい乳房が、顔中「むにゅむにゅ」と擦り付く。鼻息とともに、「フンガ、フンガ」と、喘ぐ様な息遣いで、その至極の感触に酔いしれた。
「光ちゃん、亜希のオッパイ気持ち良い?」
「堪んないよ、亜希ちゃん…凄い気持ち良いよ……」
  赤ん坊が、夢中になっておもちゃで遊ぶ様に、乳房を「グニュグニュ」と揉みしだく。
  亜希は、喘ぎ声と吐息を漏らしながら、「亜希のオッパイ、好き?……」と聞いてくる。
  俺は、息を荒げながら、「大好きだよ、亜希ちゃん……堪らないよ……あぁっ、亜希ちゃんのオッパイ、堪らないくらい大好きだよ……」と答えながら、頬を、口を、鼻を、乳房に擦りつける。
  手を亜希の腰にまわし、彼女のお尻を掴み、握る様に揉みしだいた。
「亜希のお尻は?…亜希のお尻好き?」
「凄い好きだよ…大好きだよ、亜希ちゃんのお尻……」
「本当…うれしい……」
  俺は、両乳房を「ぐにゅぐにゅ…ぐにょぐにょ…」と揉みしだきながら、乳首をレロレロ舐めまわしては、「チュ~チュ~チュ~」と吸い付き、「クニュクニュッ」と甘噛みした。喘ぐ様な息遣いをしながら、夢中で交互の乳首に繰り返す。
  亜希の身体が、何度も敏感に「ビクン!…ビクン!」と震える。
 その度に、お〇んこが「キュッ…ギュギュッ…」と絞まり、纏わり付く濡れた肉襞で優しく締め付けられ、肉棒がやたらに気持ち良い。
「あぁっ!亜希ちゃん!…あぁっ、気持ち良い……」
  亜希は、腰を浮き沈みさせながら、クイクイ、クイクイと淫らに振った。お〇んこを、肉棒がほじくりまわし、「クチュクチュ…グチュグチュ…」と、いやらしい音が鳴る。
  快感が突き上げ、俺は背もたれに頭を付け、天を仰いだ。
「亜希ちゃん…気持ち良い…堪んないよ…亜希ちゃん、堪んない……」
  亜希は、俺の頭を掴み、濃厚なキスをすると、ウットリとした顔で、俺の目を見詰める。
「光ちゃん、亜希のアソコ気持ち良い?…感じちゃう?」
  俺も夢中でキスを返すと、「すんごい気持ち良いよ…亜希ちゃん…物凄く気持ち良い…」と息も絶え絶えに言い返した。
  亜希は、「あぁん…うれしい、光ちゃん…」と言うと、また濃厚なキスをしながら、腰を激しく振った。





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[ 2018/03/23 00:49 ]  第4章 次女亜希 | TB(-) | CM(0)
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