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読者が勃起する事を目指し、官能小説を書いております。

7 第2章 長女瑠依 4

「ねぇ、光ちゃん…スキン持ってる?……」
  瑠依が唐突に聞いて来た。
  俺は慌てたが、友人達とドラッグストアに行った時、平然と買い求める友人達の手前、使いもしないのに、見栄を張って買ったスキンが、棚の中に有る事を思い出した。
  俺はまだ荒い息遣いのまま、「えぇ、有ります……」と、返事した。
  瑠依は、微笑みを浮かべながら、「暗くして…あっち行こう……」と言って、ベッドへと向かった。
  俺は全裸のまま、調光スイッチで部屋の明かりを落とし、棚からスキンを取り出した。
  鼻息を無性に荒げながら、包装紙を無造作に破り捨て、取り出したスキンを手に、鼻息を「フヒー」と鳴らして、ベッドへと向かった。
  ベッドの上で待つ瑠依の横に座った。再び濃厚なキスをすると、瑠依がパジャマの上着を脱ぎ捨てた。
  目の前に、美しい乳房の姿が現れる。俺は思わず息を呑んだ。
  瑠依は、「光ちゃん……」と呼び掛けながら、俺の手を掴み、乳房に押し付ける。
「恥ずかしがら無くて良いのよ、光ちゃん…遠慮しないで、気持ち良くさせて…」
  甘えた声で囁かれ、俺の興奮は止まらなかった。初めて揉みしだく乳房。その柔らかく、弾力の有る揉み心地に酔いしれながら、無我夢中で乳房を揉んだ。
「あぁん…光ちゃん、気持ち良い…もっとして、もっと……」
  瑠依は、気持ち良さそうな声を漏らしながら、俺の頭を抱え込み、乳房に顔をうずめさせた。
  俺の頭の中で、「ボン!」と爆弾が破裂した。頬に吸い付く様な、乳房の感触が堪らない。
「光ちゃん、遠慮しないで…好きな事して良いよ…ねぇ、触って、揉んで、舐めて、吸って……」
 彼女が、後ろに身体を倒し、横たわった。彼女の身体に覆いかぶさる。
  俺は、恍惚の表情で、乳房を舐めまわした。舌先が、一際弾力のある乳首を捕らえると、夢中で吸い付いた。
  興奮で鼻息が、「フンガフンガ」鳴りながら、「レロレロ」舐めては、「チューチュー」吸って、「ムニュムニュ」揉んだ。
  彼女は、喘ぎ声を漏らしながら、その身体が「ビクンッ!…ビクンッ!…」と敏感に反応する。
「乳首感じるの…光ちゃん、優しく噛んで…」
  俺は言われるままに、コリコリとした乳首を、「クニュ、クニュ」と甘噛みし、もう一方の乳首を、指で摘んで、「キュキュッ」とくねった。
  瑠依の身体が「ビクンッ!」と大きく揺れ、のけ反った。
「はあぁっ!気持ち良い!…光ちゃん、もっと強く噛んで!」
  瑠依が悦びの声を上げる毎に、悦ばせているという、男の喜びを覚え、興奮が増幅する。
  俺は、強く乳首を「グニュッ、グニュッ」と噛んで、吸いながら舌先で舐めまわした。
「はあぁっ!光ちゃん!…凄い!凄い感じちゃう…もっとして!もっと!もっと!」
  瑠依の身体がのけ反り、「ビクンッ!…ビクンッ!…」と大きく揺れる。
  俺は夢中で女乳の感触を貪った。
  瑠依は、身体をくねらせ、「光ちゃん…もう、下脱がせて」とせがんだ。
  俺は、身体を下にずらし、彼女のパジャマに手を掛けた。緊張が走り、ドキドキが止まらない。
「早く脱がせて…」
  パジャマを下ろすと、黒いパンティーが視界に入った。思わず生唾を呑み込んだ。
  著しい興奮と緊張が、指先を震わせる。
  脱がし易い様に、瑠依が腰を持ち上げる。震える手が、黒いパンティーを剥ぎ取った。
  瑠依が大きく脚を開いた。
  お〇んこの毛の下に、モザイク処理の無い、生のお〇んこが現れた。
  頭の中は、爆竹が鳴り響き、全ての思考が止まり、お祭り騒ぎが始まった。
  瑠依がお〇んこを手で開き、「光ちゃん…舐めて…いっぱい舐めて…」と言って、腰をくねらせた。
  お〇んこの穴が、「おいで、おいで」をする様に、開いたり閉じたりしながら、誘っている。
  俺は、女のフェロモンを放出する、濡れた快楽の肉壷に、吸い込まれる様に顔を埋めた。
  生まれて初めて嗅ぐ、お〇んこの匂い。俺は濡れたお〇んこに顔を擦り付け、舐めまわした。
  肉壷から溢れ出た愛液で、鼻から口の周りはベチョベチョに濡れる。
「はあぁっ!光ちゃん…気持ち良い…もっと舐めて…光ちゃん、もっともっと…」
  気持ち良さそうに、瑠依の腰がクイクイと動く。
  舌を動かし、お〇んこのビラビラを、しっとりと濡れた粘膜を、無我夢中で舐め捲った。
  肉壷から、「クチュ…クチュ…」と音が聞こえる。
  舌先が、クリトリスをとらえた。「あぁっ!…」と一際大きなよがり声が上がり、身体が「ビクビクンッ!」と激しく震えた。
「そこ!光ちゃん、そこが感じるの!」
  俺は、夢中でレロレロレロレロと、クリトリスを舐め捲った。
「はあぁっ!光ちゃん凄いエッチ!…あぁっ!光ちゃん!もっと!…」
  よがり、のけ反り、歓喜の声を上げて悦ぶ、瑠依の息も荒々しくなる。
  その彼女が、腰を引いて、「もう来て…入れて…」と甘えた声で言った。
 


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[ 2018/01/19 00:53 ]  第2章 長女瑠依 | TB(-) | CM(0)
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