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読者が勃起する事を目指し、官能小説を書いております。

10 第2章 ラブホテル 5

理沙は、自ら腰を上げ下げし、腰を振りだした。
「あっちゃんの凄い!・・・凄い気持ち良い・・・」
 俺の肉棒が、彼女の中をほじくり返し、「グヂュッ、ブプッ」と、卑猥な音を掻き鳴らす。
「いゃぁん、エッチな音・・・あぁん、恥ずかしい・・・」
 彼女はそんな事を口にしながら、さらに激しく腰を上下し、気持ち良さそうに身悶える。
 彼女の中に出入りする肉棒は、彼女の汁がベッチョリと白く絡み付き、尻の穴を収縮させながら、白くて大きな尻が揺れる。
 あまりの気持ち良さ。「はぁあっ・・・」と溜め息交じりに、歓喜の声を漏らした。
 さらにイヤらしく、そして激しく腰を振る理沙。
 彼女のお○んこが、「クチュッ!グヂュッ!ヂャチュッ!」と、大きな音を掻き鳴らす。
「あっちゃん、気持ち良い?・・・理沙のあそこ、気持ち良い?・・・」
「気持ち良いよ・・・あぁあっ、気持ち良いよ!・・・」
「あん、嬉しい!・・・理沙も気持ち良い・・・凄い気持ち良いの・・・」
 女と結合している歓び。セックスの快感。男根を誉められる喜び。まさに幸せの絶頂だった。
 さらに激しく腰を振り、大きな喘ぎ声を上げ、身体をビクン!ビクン!振るわせると、理沙は「壊れちゃう・・・もう壊れちゃうよ」と言いながら、前のめりに突っ伏し、お○んこの奥深くまで突き刺さっていた俺の肉棒を引き抜いた。
 肉棒はビターン!と音を立てて下腹を打ち付け、お○んこの汁を撒き散らした。
 理沙は、喘ぐ様な息遣いで、ビクビク震える身体でお尻を突き上げた。そして、「あっちゃんきて・・・後ろから入れて」と甘えると、両手でお尻の割れ目を開いた。
 お○んこがぱっくりと開き、俺の肉棒を出迎える。
 俺は猛烈な勢いで鼻息を噴き出し、勢い良く身体を起こした。
頭がクラクラするほどに興奮しながら、俺は理沙のお尻に取り付いた。
 白い液がベッチョリと絡み付く肉棒を握り締めると、舌舐めずりしながら挿入口にあてがい、腰を突き出した。
 肉棒は挿入坑の中にズブズブと潜り込んでいく。その気持ち良さに、溜め息が漏れる。
 理沙は身体を仰け反らせながら、「はぁあっ、あっちゃん!・・・あぁっ!凄い!・・・」と声を上げる。
 大きな乳が重たそうに揺れている。俺は凄まじい息遣いで、腰を突き出し、そして引く。
 目の前で肉棒が出入りを繰り返している。
「あっちゃん!はぁあっ!もっと!・・・もっと!」
 彼女の腰を掴み、欲情にまかせるまま、勝手に腰がピストンしまくる。
 肉棒がほじくりまわすお○んこから、「グヂュッ!ブビィッ!ブヂャッ!」と、さらにイヤらしい音が為っている。
 彼女の肉厚のお尻が、揺れながら俺の身体にぶつかり、「パーン・・・パーン・・・」と気持ち良い音を鳴らす。
 グチョグチョに濡れた挿入坑の肉襞が、肉棒を包み込む様に擦り、痺れる様な快感が下半身に走る。
(気持ち良い!お○んこ!・・・お○んこ!お○んこ!)
 夢中で腰を突き回した。髪を振り乱し悲鳴の様な喘ぎ声を上げる理沙。
「あっ!あっ!あっ!・・・凄い!・・・あっちゃん!壊れちゃうよ!」
 理沙が感じているのが、堪らない歓びを込み上げさせる。額に汗を滲ませ、夢中になって肉棒を突いて、突いて、突き捲った。
 激しく揺れる尻肉が、太股にぶつかり、パン!パン!パーン!と破裂音の様な物凄い音が鳴り響く。
 気持ち良かった。物凄く気持ち良い。バックからの性交は、彼女を己の物にしている征服欲が充たされ、男の幸福感を増幅させる。フンガ!フンガ!と鼻息を噴き出し、挿入部をガン見しながら、快楽の行為に酔いしれていた。





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[ 2019/07/05 01:32 ]  第2章 ラブホテル | TB(-) | CM(0)

11 第2章 ラブホテル 6

 下半身に痺れる様な感覚と、男根の根元に燃え上がる快感の塊。気持ち良さに歯止めが効かなくなった。とても見せられたもんじゃない惚けた面をして、このまま最後までいきたかった。
 それを見越してか、理沙が一際大きい声を漏らすと、前のめりに倒れ込んだ。
「ブヂャッ」と音を立てて肉棒がお○んこから抜けた。
 うつ伏せに横たわる理沙。ビクン!ビクン!と身体が震え、その度にお尻の肉が艶かしく揺れる。
 彼女は二度三度と大きく息をすると、「もうダメ・・・壊れちゃうよ・・・凄いんだもん・・・」と言いながら、仰向けに体を換え、誘うように脚を大きく開いた。
「あっちゃん、来て・・・」
 俺は「バッフー!」と勢い良く鼻息を噴き出すと、生唾を呑み込み、理沙の身体に覆い被さった。
「あっちゃん!もっと!・・・もっとして!」
 グッチョリと濡れた彼女の肉棒挿入坑に、ズボズボと突き刺さっていく男根。嬉しそうな喘ぎ声を上げ、彼女の身体が仰け反る。
 俺は、彼女の頭を抱え込む様にして、無我夢中で彼女の口を吸い捲った。
 二人の舌と舌が、猛烈な勢いで動きまわり、ヨダレが滴るのも構わずに舐めまわす。快楽を求める腰が、男の本能で動き回り、肉棒でお○んこの中を、がむしゃらにほじくりまわした。
(気持ち良い!・・・すっげぇ気持ち良い!・・・すっげぇ気持ち良い!・・・)
 快楽を求める獣となった俺は、とにかく夢中で快楽を貪り求めた。
 汗ばむ柔乳に顔を埋めた。頬に柔乳がムッチリとまとわりつく。堪らない歓びと心地好さ。 
「あぁっ!・・・凄い!もう、ビチョビチョ・・・凄いビチョビチョになってる・・・」
 太股や下腹は、潤むほどに濡れていた。
 息をするのも苦しい事などお構いなしに、乳房に埋めた顔を擦り付け、夢中になって乳首に吸い付いた。チュプチュプ音を立てて弾力のある乳首を吸い回し、ヨダレまみれの舌で狂ったように舐めまわした。
「はあぁっ!あっちゃん!・・・いい!凄い気持ち良い!」
 喘ぎ声を上げ、仰け反る理沙。感じさせている実感に、男としての自信がみなぎり、歓びが込み上げる。
 下腹部に痺れが走り、股間の根元に燃え上がる塊が込み上げる。いよいよ射精ヘのカウントダウンが始まった。
「はぁうっ!・・・理沙、イキそうだよ・・・」
 快楽を求めて動き捲る腰。我慢も制御も効かなくなった。
「あっちゃん!・・・あたしもイク!・・・イッちゃう!」
 彼女も歓喜の喘ぎ声を上げながら、その身体を仰け反らせる。
 いよいよ息が止まり、「はぅっく!・・・イッ!・・・」と、呻くような声を上げながら、亀頭の先端から、快感が迸った。
 一際大きな声を上げ、理沙の身体がガクンガクンと震えた。
 至極の瞬間。喘ぐような息遣いを繰り返しながら、彼女の身体を抱き抱えた。放心状態の彼女。密着する身体はしっとりと汗ばみ、その感触は無類の心地好さだった。
 幸せの絶頂と、満足感に満ち溢れていた。
 大きく深呼吸を繰り返しながら、身体中を包み込んでいく、気だるさと充実感。
「あっちゃん・・・」と囁きながら、キスを求めてくる理沙。胸をキュンキュンとした情感が込み上げていた。 
「よかった?・・・ねぇ、あっちゃん・・・」
「もちろんだよ・・・最高だったよ」
 そう、これ以上あり得ない、最高の肉体に、最高の快感だった。
 彼女は、「ほんとに・・・」と言って微笑むと、目を閉じて再びキスを求めてきた。
 唇を重ねながら、最高の身体を抱き締め、満ち足りた溜め息を漏らしていた。



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[ 2019/07/12 00:58 ]  第2章 ラブホテル | TB(-) | CM(0)

12 第3章 欲望と快楽 1


第3章 欲望と快楽




「淳史さん、何か有ったんですか?」
 俺にそう尋ねてきたのは、同僚の後輩社員だった。
 理沙の肉体を貪った夜の翌週、午前中の休憩時間の事だった。
「別に・・・何もないけど」
 俺は平静を装い返答したが、胸の鼓動は早く、鼻息は荒ぶっていた。
「なんで?・・・何かへんか?」
「凄いテンション高いじゃないですか」
「俺がか?・・・」
 自分では全く意識していない。
「そうですよ・・・朝からやたらと機嫌良いし・・・何か良い事有ったんじゃないですか?」
 俺はドキっとしながらも、「いゃ・・・何もないよ」と答えた。
 自分では精一杯平静を装ったつもりでいたが、その声は裏返り、真っ赤に染まった顔は、満面の笑みを浮かべていた。
 うだつの上がらない、張り合いも、楽しみも無いつまらない毎日。それが一晩でガラリと変わった。
 精気に溢れ、あらゆる事にやる気がみなぎっていた。
 そして頭の中は、理沙の肉体とセックスの事でいっぱいだった。乳房の感触を思い出しては勃起し、乳首の吸い心地を思い出しては勃起していた。
 その日の夜、理沙からの電話で、早々と週末の約束を取り付けた。
(週末の夜は理沙とセックス!セックス!セックス~~~!!!・・・)
 もう大声で奇声を上げ、踊り狂いたい気分だった。
 理沙は、なぜかLINE でのやり取りを嫌う。
「LINEで大失敗した事が有るの・・・だからLINEで連絡し合うの嫌なの」と、彼女は言っていた。
 確かに、俺もあの伊藤潤とLINEの交換をしている。間違って彼女への愛の思いを一斉配信でもしてしまったら、たまったもんではない。
 とにかく、連絡手段はどうでも良かった。とにかく彼女とセックスする約束を取り付ければそれで良いのだ。
 電話を切った後も、ちんぽはギンギンに勃起したまま、ドキドキが止まらなかった。
(あの身体・・・あの乳、あの尻、あのお○んこ・・・あんな事して・・・こんな事して・・・)
 頭の中で淫らな妄想が暴走していた。鼻息は荒ぶり、異様な程興奮が高まっていた。
 たまらず布団に横たわった俺は、パンツをずり下ろし、熱く燃えたぎる男根を握り締め、欲情に任せて自慰に耽った。






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[ 2019/07/19 01:18 ]  第3章 欲望と快楽 | TB(-) | CM(0)

13 第3章 欲望と快楽 2



待ちに待ってた週末がやってきた。先週と同じ居酒屋での待ち合わせ。期待に胸と股間を踊らせ、勢い良く鼻息を噴き出しながら店に向かった。
 店に入る。待ち合わせが有るからと、四人掛けのテーブルに腰を下ろし、ソワソワしながら彼女を待った。
 店員が注文を取りに来るよりも早く、理沙が店に入って来た。
 俺の姿を確認すると、満面の笑みを浮かべて手を振る。その姿に愛しさが爆発し、胸がキュンキュン高鳴った。
 四人掛けのテーブルだから、対面席がまるまる空いていても、理沙は俺の隣に腰掛けた。身体が密着しそうな程の距離に、愛しい理沙がいる。胸のドキドキが止まらない。
「ごめんね、待った?」と言って笑い掛ける理沙。その笑顔がたまらない程可愛かった。
 酒が入ると、もうテンションの高さに歯止めが効かなくなっていた。
 幸せの絶頂だった。あらゆるものが輝き、そしてイキイキとして見える。
 周りから突き刺さる怪訝そうな視線。あの飲み会の伊藤潤そのものだった。
 上機嫌で酒が進む。
「ちょっと、あっちゃん・・・飲みすぎちゃダメよ・・・」
 ハシャギながら酒を煽る俺を、理沙が嗜める。
 そう、飲み過ぎる訳にはいかない。今夜の目的は酒を飲むことでは無い。いや、そんな事はどうでも良い。
 今夜の目的。それはもちろん理沙とのセックスである。大事なのはこれだけである。飲み過ぎてチンポが使い物にならなかったりしたら、取り返しもつかない事になる。
 俺は、「ごめん」と言いながら苦笑いを浮かべ、頭を掻いた。
 クスリと笑い声を上げる理沙。彼女も酔いがまわってきたのか、顔は赤らみ蕩けるような目をしていた。
 一時、会話が途切れた。理沙と視線が合う。その理沙が、「ねぇ、もう行こう・・・」と、甘えて言った。
 ドキン!と胸が高鳴る。それは、理沙とセックスしに行く事を意味している。
 俺は、下心丸出しの腑抜け面になりそうなのを堪え、必死で平静を装いながら、「そ、そ、そうだね」と答えたが、その声はどもっていた。
 会計を済ませ、店を出る。
 理沙が、俺の腕に絡み付く様に腕を組んで来た。期待と興奮で頭が弾け飛びそうだった。
 いざ行かん!この世のパラダイス!!





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[ 2019/07/26 00:34 ]  第3章 欲望と快楽 | TB(-) | CM(0)
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AngelPussy

Author:AngelPussy
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