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読者が勃起する事を目指し、官能小説を書いております。

40 第9章車内ファック 4

  かなり欲情しているのか、彼女の鼻息はすこぶる荒い。
「あぁあん、光ちゃん……ねぇ、感じる?…はあぁぁん…光ちゃん……」
  口を半開きして、快楽に惚ける、だらし無い顔付きで、視線を股間に向けた。
  とびっきりに美少女の亜希が、ベロンベロンと肉棒を舐めまわしている淫らな様子が、ありのまま視線に飛び込む。
  堪らない快感と、刺激的な光景が頭を直撃し、半開きの口から、「はあぁぁあぁぁっはあぁぁあぁぁっ……」と、歓喜の恥ずかしい声が漏れる。
  興奮で上気する、亜希の顔は赤く染まり、レロレロレロレロ、レロレロレロレロと、夢中になって舐めまわしている。
  亜希は、深々と肉棒をくわえると、頭を大きく振って、「ガポッ!ジュブッ!ガポッ!ジャブッ!ガボッ!」と、激しくしゃぶり上げる。
  口から溢れ出したよだれが、男根を流れ落ち、陰嚢袋までビチョビチョに濡れている。
  何度も腹筋に力が入り、息が詰まった。
「はあぁっ!……亜希ちゃん……あうっ!……」
  快感の塊が、ジンジンと男根に込み上げる。
  鼻息を「ムフー!…ムフー!…」と荒げて肉棒をしゃぶりまわす亜希が、モジモジと身体をくねらせ、「チュポン!…」と、口から肉棒を引き抜いた。
  唾でベチョベチョに濡れた肉棒を握り締め、クチュクチュ音を立てて擦りまわし、大きく吐息を吐き出す彼女の顔付きは、欲情しきっている。
「あぁあん、光ちゃん…もう我慢出来ない」
  さらに大きく身体を捩る様にくねらせる。
「光ちゃん、舐めて……亜希の舐めて……」
  彼女はそう言うと、座席に身体を移し、ドアに背をもたせ掛けた。
  自らスカートをたくし上げると、肉感的な太股と、白いパンツが露になった。
「光ちゃん、脱がせて……亜希濡れてきちゃった……」
  白いパンツの真ん中が、濡れてシミになっている。
  頭に血が上り、燃える様な鼻息を噴き出しながら、彼女のパンツを脱がせた。
  亜希がスカートのファスナーを外し、脱ぎ捨てた。
  白いブラウスだけの姿が、実にエロっぽい。
  彼女は、片足を座席から下ろし、もう片足を背もたれの上に乗せ、大きく脚を開いた。
  彼女は恍惚の表情を浮かべ、「早く舐めて……いっぱいエッチな事して……」と言って、両手でお〇んこを拡げた。
  ぐっしょりと濡れたピンク色のお〇んこが、パックリと口を開け、白いお〇んこ汁を滲み出している。
  愛犬が、尻尾を振って息を弾ませながら、飼い主に飛び付く様に、すこぶる息をハアハア弾ませ、チンポをビタンビタンと振りながら、喜び勇んでお〇んこに顔を埋めた。
  強めに匂う、亜希のお〇んこ。
  癖になる、その匂いが、堪らなく欲情を駆り立て、興奮を誘う。
「フヒ~!フヒ~!」と鼻息を荒げて、発情した雌の匂いを嗅ぎながら、我を忘れてお〇んこにむしゃぶりつき、ペロペロ祭りが始まった。
  グチョグチョに濡れたお〇んこに顔を擦り付け、ビラビラとした小陰唇を「ブヂュッ…ブチュブヂュッ…」と音を立ててしゃぶりまわす。
「あぁあん!光ちゃん…感じちゃう!……」
  髪を振り乱し、悦楽の表情を浮かべる亜希。
  外陰唇をベロンベロン舐め上げ、溢れ出すお〇んこ汁を、「ジュルルッ!…ブヂュチュチュ~ッ!」と啜る。
「はあぁん!凄い音…光ちゃんのエッチ……凄いエッチ……」
  祭りに熱狂し、羞恥心も消し飛び、お〇んこの穴を、狂った様に舐めては吸って、舐めては啜る。
  おねだりする様に、亜希の腰がいやらしくくねり、グッチョグッチョのお〇んこが、顔中に擦り付く。
「はあぁん!あっ!あっ!…光ちゃん!…いゃあん…凄いエッチ…あっ!あっ!」
  身悶え、喘ぐ、亜希のお〇んこから、大量の汁が溢れ出す。
  そのお〇んこ汁で顔中ヌルヌルにさせながら、クリトリスを夢中で舐め上げ、ブヂュブヂュ吸い捲った。
「あっ!あっ!そこ!…もっと!…あっ!あっ!もっとして!」
  彼女の身体が「ビクッ!…ビクンッ…」と大きく震える。
  その痴態が、性欲と興奮を燃えたぎらせ、汚らしく舌をレロレロレロレロ、ベロンベロンベロンベロン動かして、クリトリスから小陰唇のビラビラからお〇んこの穴から、舐めて舐めて舐め繰り回した。
「あっ!あっ!光ちゃん!はあっ!…あっ!あっ!あっ!…」
  頭を左右に激しく揺さぶり、よがり回る亜希。
  さすがに息が続かなくなった俺が、祭りを中断し、息も絶え絶えに顔を上げた。
  亜希が、息を弾ませながら、俺の身体を背もたれに押し付け、「ハァッ…光ちゃん、もうして!…ハァッ!…ハァッ!早く入れて!……」と言って、膝立ちになった。
  夢中で祭りに熱狂していたが、スキンを持って無い事に気が付いた。
  それを見越した様に、ブラウスのポケットからスキンを取り出すと、ニンマリと笑った。



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[ 2018/09/07 06:59 ]  第9章 車内ファック | TB(-) | CM(0)

41 第9章 車内ファック 5

「ママとおじ様の寝室にいっぱい有るから、持ってきちゃった……」
  彼女はそう言うなり、包装を破り、緑色したスキンを取り出した。
  エッチなトンネルへの潜入作戦決行を、まだかまだかと、雁首を伸ばして待ち侘びている、股間のやんちゃ坊主に、亜希が何のためらいも無くスキンを被せる。
  痛い程ガッチンガチンに硬くなって、リズミカルに跳ね上がる男根を握り締め、亜がその上に跨がった。
「あぁあん、光ちゃん……欲しいの……」
  欲情しきって恍惚の表情を浮かべる彼女が、おまんこに亀頭をあてがい、腰を沈めた。
  グッチョグチョに濡れたトンネルの中へ、肉棒が「ズボズボズボズボッ!」と潜り込んで行く。
  亜希が「はあぁん!」と喘いでのけ反り、俺が「あうぅっ」と唸って、吐息を吐いた。
  根元まで深々と突き刺さった。
  亜希の熱烈なチューで口を塞がれる。気持ちが異常な程に高まり、貪る様な激しいキス。
  口を放すと、蕩けた瞳が見据え、「光ちゃん、ボタン外して……」と、悩ましい声でせがまれる。
  俺は、興奮して震える指で、彼女のブラウスのボタンを外す。
  焦る俺を見詰め、彼女がクスッと笑いながら腰をくねらせると、結合するおまんこが、「クチュクチュッ…クチュッ…」といやらしい音を鳴らす。
  濡れた肉襞が肉棒を擦り、堪らない快感に包まれ、熱い吐息が噴き出す。
  ブラウスがはだけ、小さな花柄のブラが露れた。
  ブラからはみ出す乳肉が、見事な谷間を形成し、視線が釘付けになった。
  思わず唾を飲み込み、フロントフォックを外すと、弾ける様にブラがはだけ、まさに世界遺産「神の乳」が剥き出しになった。
  興奮は最高潮に達し、鼻息を「フンガ!…フヒー!…フンガ!…フヒー!…」と鳴らしながら、神の乳を鷲掴みにした。
  熱狂の乳くり祭りが始まった。
  乳房を揺すると、「プルプルルン…プルルルン…」と、揺れ動く。
  亜希が、甘える声で、「光ちゃん、好きにして…亜希のオッパイ、おもちゃにして良いよ」と囁いた。
  お許しを戴いた俺は、天にも昇る気持ちで、世界遺産に顔を埋め、グリングリン、グリングリンと思う存分擦り付けた。
  柔らかな乳房が、「むにょん…むにょん…」と頬に貼り付く感触が、やたらめったら気持ち良く、「はあぁぁうぅはあぁぁ……」と、悦楽の声を漏らす。
  どうにもこうにも堪らない快感。
  探り当てた乳首を、レロレロ、レロレロと夢中で舐めまわし、グニョグニョ、モニョモニョと乳房を揉みくちゃにする。乳首ブヂュブヂュ吸っては、グニュグニュと甘噛みした。
  気持ち良さそうに吐息を吐く亜希が、敏感に「ビクッ!…ビクビクン!…」と震え、おまんこが締まり、肉棒をキュッと締め付ける。
  揉んで、舐めて、吸って、揉んで、吸って、舐めて、吸って、祭りに夢中になる。
  亜希が、よがりながら腰をくねらせる。おまんこが、クチュクチュと卑猥な音を立て、濡れた肉襞が肉棒を擦り、やたらに気持ち良い。
  興奮も快感も止まらなかった。



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[ 2018/09/14 00:09 ]  第9章 車内ファック | TB(-) | CM(0)

42 第9章 車内ファック 6

  そんな至福の快楽に酔いしれている最中、かすかに音楽が聞こえた気がした。
  彼女は気にするそぶりも無く、欲情しきった恍惚とした表情で快楽に浸っている。
  聴き覚えの無い楽曲に、一瞬気が逸れた。
(亜希ちゃんの携帯の着メロかな?……)
  亜希が、拗ねた様な言い方で、「いゃあん、光ちゃん、飽きちゃったの?」と言いながら、クイクイといやらしく腰を動かした。
  肉棒に突き上げる至福の快感。
  俺は返事をする代わりに、乳くり祭りに熱中した。
  無我夢中で揉んで、舐めて、吸って、舐めて、吸って、揉んで、舐めて、吸いまわす。
「はあぁん…気持ち良い……光ちゃんも、気持ち良い?…亜希のオッパイ、気持ち良い?」
「はぁっ!はぁっ!気持ち良い!気持ち良いよ」
  息を弾ませ、夢中で乳くりに熱中する。
「堪らないよ、亜希ちゃん…はあぁぁ…凄い気持ち良いよ……」
  夢心地で没頭する最中、亜希が、「光ちゃん、シート倒して……」と、吐息交じりに囁いた。
  俺は、ノブを引いて、もたれ掛かる座席シートを倒した。
  仰向けに寝そべる俺に跨がったまま、亜希の腰振り祭りが始まった。
  グリングリンと円を描く様に、彼女の腰が動きまわる。
「はあぁん!光ちゃん!…あっ!あっ!…あっ!あっ!あっ!……」
  喘ぎ声を上げながら、狂った様に亜希の腰が激しく動く。
「はぁっ!亜希ちゃん…凄いよ…凄い気持ち良い……」
  グチョグチョに濡れた肉襞が、肉棒をグチュグチュ、グボグボと擦り付け、どうにもこうにも堪らない。
「はぁっ!…亜希ちゃん!…亜希ちゃん…はぁっ!……」
  亜希が前後に腰を繰り出す。溢れ出すおまんこ汁で、俺の陰毛から下腹から太ももまで、ビッチョビチョに濡れ、彼女のお尻がヌチョヌチョと擦り付く。
  ブルン、ブルルンと、彼女の乳房が大きく揺れる。俺は手を伸ばし、鷲掴みして夢中で揉みくちゃにする。
「はあぁん!光ちゃん!…あっ!はあぁん!」
  のけ反り、身悶える、亜希の狂乱腰振り祭りは終わらない。
「はあぁん!あっ!はあぁん!光ちゃ~ん!…もっと!もっとよ!…あっ!あっ!もっともっと!」
  足が浮き、腰に力が入れられず、肉棒は亜希の好き勝手なおもちゃにされている。
  腹筋に何度も力が入り、息が止まる。肉棒に燃える様な快感の塊が突き上げてくる。
「あぁあぁぁ…亜希ちゃん…いっちゃう…はあぁぁ……」
「あはぁっ!…光ちゃんイク?…あっ!あん!……亜希も……亜希もいきそう……」
  祭りのフィナーレを飾る、精液花火打ち上げのカウントダウンが始まった。
  亜希は、さらに息を弾ませ、激しく、そしていやらしく腰を振り回す。
「はぁあっ!亜希ちゃん!いきそう!…はあぁぁっ!……」
  押さえも我慢も効かなくなった。のたうちながら、尻の割れ目が引き締まり、ガクガクと腰が震える。
  おまんこが「グヂュッ!グピュッ!チュブッ!」と、卑猥な音を鳴らし、肉襞が肉棒をぐちゃぐちゃに擦りまわす。
「あぁあぁぁ!いくっ!……はあぁぁあぁあぁぁ!いくいくいくっ…いくいくいくっ!……」
  快感の塊が肉棒を駆け上がり、堪らない快感とともに、迫力満点の精液花火が「ドドンッ!ドドーン!ドド~ン!ド~ン!…ドン!…ドドン!……」と打ち上がった。
  亜希も、「はぁあっ!」と叫んでのけ反ると、肉棒をくわえたおまんこを「ギュギュッ…ギュギュギュウッ……」と締め付け、絶頂に達した。
  壮絶な祭りが終わり、息も絶え絶えにグッタリとする二人。快楽の余韻に浸り、け怠さに包まれる。
  後始末を済まし、ガレージを出た時には、すっかり日も暮れ、夜空に一番星が輝いていた。



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[ 2018/09/21 01:29 ]  第9章 車内ファック | TB(-) | CM(0)

43 第10章 アナルセックス 1




第10章 アナルセックス




  亜希と車内ファックを満喫した日の翌々日。いつもと変わらず、姉妹とともに朝食のテーブルを囲んでいた。
  今日は木曜日。明日の祝日から、いよいよゴールデンウイークに入る。
  亜希と奈美は、時計とにらめっこしながら、大慌てで朝食を掻き込んでいる。
「亜希ちゃん、お塩取って!」
「もう!自分で取ってよ!」
  片手でパンをかじりながら、片手でコーヒーをすする。
  瑠依が、片付いた食器を運びながら、「早起きしないからでしょ……」と、たしなめる。
  慌ただしく、かつ騒がしい、いつもと変わらぬ光景だった。
  亜希と奈美が、可愛らしく手を振りながら、「行って来ま~す!」と言って、小走りに出て行った。
  俺も手を振りながら、二人の愛くるしさに、顔の筋肉はデレンデレンに緩んでいた。
  二人が登校して間もなく、瑠依がコーヒーのお代わりを持って、聞いてきた。
「光ちゃんはいつも通り?」
「いいえ…1限目と午後は休講なんですよ……」
  俺は、そう答えて、コーヒーをすすった。
「明日から連休でしょう……大学なんてそんなものよ……」
  大学生として先輩の瑠依に言われ、俺は小さく頷いた。
「瑠依さんは?」
「私は今日休んじゃうわ……出席取らない、選択科目の講義だけだから……」
  彼女がそう言って微笑んだ。
  その時、携帯にメールの着信を知らせる着メロが流れた。
  スマホを取出し、メールを確認すると、思わず「あっ……」と口走った。
  大学の学生センターからの一斉配信だった。
「大学からです」
「休講のお知らせじゃないの?」
  彼女の言う通り、出席予定だった講義が、休講する通知のメールだった。
  俺は、苦笑いを浮かべ、「今日は休みになっちゃいました」と言って、ため息をついた。
  瑠依は笑って、「教授も連休だから、やる気ないのよ……」と言って、コーヒーをすすった。
「どうすんの?光ちゃん、何か予定ある?」
  瑠依に聞かれたが、殊更何もやる事も、用事も無かった。
「いいえ……何の予定も無いです……暇になっちゃいました……」
  俺が、またため息を吐き出すと、瑠依がニッコリと笑って、「それじゃあ、光ちゃん……お風呂入って……」と言った。
  彼女にそう言われたが、いくら休みになったとは言え、まだ午前中の早い時間に、のんびり露天風呂に浸かる気にはなれず、「僕は、夕方で良いです」と答えた。
  しかし、瑠依は、首を横に振ると、俺の目を見詰め、グッと顔を近づけて、「光ちゃん、お風呂に入って……」と、半ば強制する様に言った。
  心臓が激しく高鳴った。
(ええっ!こんな早い時間からお誘い?……ええっ!まじ?……)
  思わず生唾を飲み込んだ。一気に興奮が爆発する。
(明るい露天風呂…彼女の身体が丸見え…美しいオッパイ…揉んで、舐めて、吸って、揉んで……)
  額に汗が滲んだ。鼻息は荒くなり、心臓はバクバクとヘビィメタルのリズムを刻む。
  無言で固唾を飲み込む俺に、彼女が念を押す様に、「お風呂に入るのよ、光ちゃん」と言って、口元をニヤつかせた。
  鼻息を凄まじい勢いで噴き出しながら、「はいっ」と返事をして、素直に従う。
  彼女は、満足そうに微笑むと、「すぐに行くから…光ちゃん、先に行ってて……」と言ってウィンクひとつすると、朝食の食器を片付け始めた。
  ドキドキの止まらない俺は、今一度生唾を飲み込んだ。
  そんな俺が椅子から立ち上がる前に、やんちゃ坊主が元気に立ち上がっていた。
  その日は、朝から鈍よりとした曇り空だった。陽射しは無くとも、午前中の露天風呂は明るい。
  期待と興奮で、やんちゃ坊主がいきり立ち、パンツを脱ぐ時引っ掛かって転びそうになった。
  ドキドキ、ワクワクしながら、露天風呂に浸かり、瑠依が来るのを待ち侘びる。
  股間のやんちゃ坊主は、ギンギンに直立している。彼女が来るなり、この状態では、如何にも欲しがる気満々丸出しで恥ずかしい。
  深呼吸をして、山手線の駅名を口ずさみ、何とか気を紛らわそうと試みた。
  努力の甲斐も有り、やんちゃ坊主がこうべを垂れ始めた。
  予想以上に、彼女はなかなか現れない。つい気を緩めた途端、瑠依の揺れる乳房と、美しいお尻が脳裏に蘇り、鼻息とともに、やんちゃ坊主は再び硬く立ち上がった。
  思わず生唾を飲み込む。陽射しは無くとも、午前中の野外は十分過ぎる程明るい。この場に彼女が全裸で現れたなら、美しい身体の隅々まで、ハッキリと拝める事になる。興奮するなと言う方が無理かも知れない。
  浴場の扉が開く音が聞こえた。ドキッと心臓が高鳴り、緊張が高まる。
  バスタオルで身体を隠し、瑠依が微笑みながら現れた。
「ごめんね、光ちゃん待たせちゃって」
  俺は返事する代わりに、またひとつ生唾を飲み込んだ。
  彼女は、湯舟に浸かる俺の側まで近寄ると、ハラリとバスタオルを外した。


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[ 2018/09/28 07:16 ]  第10章 アナルセックス | TB(-) | CM(0)
プロフィール

AngelPussy

Author:AngelPussy
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