FC2ブログ
読者が勃起する事を目指し、官能小説を書いております。

31 第8章 末娘奈美 1

第8章 末娘奈美


  テレビを見ながら、ココアを飲んでいる奈美。
  その彼女に、「ちょっとトイレね……」と言って立ち上がり、トイレに向かった時だった。
  彼女の「キャッ!」と言う悲鳴が聞こえた。
  俺は慌てて振り返ると、奈美の胸元に、ココアがこぼれ、キティちゃんのパジャマが汚れていた。
「お兄ちゃん、こぼしちゃった……あ~ん、どうしよう…シミになっちゃう……」
  眉間にシワを寄せ、今にも泣き出しそうな表情を浮かべている。
  浮足立って、奈美のところに駆け寄った。
  彼女が強めの口調で、「お兄ちゃん、そのシャツ脱いで!奈美に貸して!」と言った。
  突然の出来事に、俺は訳も分からず、ソファーに座り、シャツを脱いで彼女に手渡した。
「お兄ちゃん、恥ずかしいから、目をつぶってて!」
  俺は、言われるまま、上半身裸で、両方の目を手で覆った。
  ガサゴソと、彼女が着替えている音が聞こえる。彼女の裸を連想し、鼻息が荒くなる。
  しかし、考えてみれば、何も俺が脱がなくとも、代わりのシャツを用意すれば済んだのにと、思いついたが、今さら仕方がない。
  ドキドキしながら、奈美の着替えを待っていた時、吹き掛かる吐息と、人の気配を感じた。
  しかし、迂闊に目を開ける訳にもいかず、戸惑っていると、太股の上に温もりと重さを感じた。
  しっとりと濡れた、柔らかな感触が、唇に触れる。
  驚いて咄嗟に目を開けると、奈美が膝の上に座り、俺の口に吸い付いていた。
(なっ!……)
  一瞬、何が何だか分からず、目を剥いたまま固まった。
  彼女は、ハイソックスとパンツ以外は脱ぎ捨て、裸だった。
  頭の中が大爆発した。面食らって固まったままの俺に、奈美の裸体が抱き着き、乳房が肌に押し付く。
  彼女は、「お兄ちゃん……」と囁きながら、「チュッ…チュッ…チュッ…」と、何度も唇を求めてきた。
  理性も道徳心も、そして後ろめたい感情も、すべてが吹き飛んだ。
  彼女の身体を抱き寄せ、求められるままに、彼女の唇を吸い返した。
  口の中に舌を差し入れ、奈美の舌と絡み合う。
  熱い鼻息が、大きく開いた鼻の穴から噴き出すと共に、俺を制御する、理性も、道徳心も、すべて跡形も無く消し飛んだ。
  奈美の目は、うっとりとして、完全に欲情している。
「おにぃちゃぁん…チュッ…チュッ…おにぃちゃぁん…チュッ…チュッ……」
  欲情が燃え上がり、性欲だけに支配された。鼻息を荒げ、夢中で奈美の唇を吸いまわす。
  奈美がソファーに膝立ちし、身体を伸ばすと、目の前に、彼女の乳房が剥き出しになった。
  堪らず、俺は「はあぁあ…奈美ちゃん!」と声を上げ、乳房に顔を埋めた。
  熟し切れていない、柔らかみより、強い弾力のある乳房の感触。
  その乳房を、鷲掴みして揉みくちゃにしながら、夢中になって舐めまわし、吸い付いた。
「あぁん、お兄ちゃん…痛いよ……」
  興奮止まらぬ俺は、「ごめんね」と言いながらも、乳揉み乳吸いは止まら無い。
  彼女の身体が、「ビクン!……ビクン!……」と震え、「あぁん!…お兄ちゃん…あきゅん!……」と悶える。
  チューチューと、音を立てて乳首を吸っては、鼻息をフガフガさせながら、レロレロと舌を動かして舐め捲った。
  のけ反る奈美の喘ぎ声が、更に興奮を誘う。
  彼女が身をくねらせ、甘えた声で、「お兄ちゃん、抱っこ…ベッドが良い……」と言ってきた。
  彼女の身体を抱き上げると、足を絡めてしがみつく。
  そのままベッドまで連れて行くと、俺の枕の横に、パジャマとお揃いの枕カバーの掛かった彼女の枕が、並んで置いて有った。
  奈美をベッドに寝かせ部屋の明かりを落とすと、俺はパンツとスウェットを脱ぎ捨て、全裸になった。
  男根は、「ビン!ビン!ビン!」と、やたらと元気に、ヘッドバッキングしながら燃えたぎっている。
  彼女に覆いかぶさり、弾力の強い乳房を、グニュグニュと揉みしだきながら、彼女の口に吸い付いた。
  彼女の息遣いも荒く、身体を震わせながら、身悶える。
  身体を下にずらし、乳首に吸い付いた。
「あぁん!お兄ちゃん!…感じちゃう!」
  硬く張り詰め、クニュクニュと弾力のある乳首を、夢中で吸いまわす。
  彼女の身体がくねり、「ビクン!…ビクン!…」と震える。
  激しい息遣いの合間に漏れる、可愛い喘ぎ声に、欲情が加速する。
  乳房に頬を、鼻を擦り付け、乳房の感触を貪った。
「はぁっ!はぁっ!お兄ちゃん!…はぁあっ!お兄ちゃん!」
  身体をずり下げながら、お腹を、おへそを、下腹を、とにかく無我夢中で舐めまわした。
  舌が、唇が、頬が、指が、女体の感触を求め、欲する。
  這い纏わる舌が、奈美のパンツに辿り着いた。
  白地に、可愛い「クマさん」の顔がプリントされたパンツ。
  この薄い布地1枚が、俺の侵入を防御する、最後の城壁だった。
  無表情の「クマさん」の顔を見ながら、ズルズルとパンツをずり下ろす。
  最後の城壁は、いとも簡単に崩壊し、彼女の陰毛と、お〇んこの割れ目が露になった。
  完全に思考が停止した頭に、花火が打ち上がった。



次のページへ続く

スポンサーサイト
[PR]

[ 2018/07/06 00:26 ]  第8章 末娘奈美 | TB(-) | CM(0)

32 第8章 末娘奈美 2

 
  苦しい程に鼻息を荒げ、彼女の脚を開かせる。処理や手入れのされていない、柔らかい毛に覆われたお〇んこが、パックリと口を開けて剥き出しになった。
  お〇んこ汁が溢れ出し、酸っぱみがかった匂いを放つお〇んこ。
  特大の花火が連発で上がり、燃え上がる性欲の炎は、ガソリンを撒いた様に、燃え盛った。
  お〇んこの匂いを嗅ぎながら、たっぷりと濡れたお〇んこに、顔を埋めた。
「はぁん、お兄ちゃん…あぁん……」
  お〇んこのビラビラにしゃぶりつき、クリトリスを舐め上げ、お〇んこの粘膜に吸い付き、お〇んこ汁を啜り、手当たり次第に舐めまわした。
「はぁっ!お兄ちゃん!…あかっ!…気持ち良い…あきゅん!お兄ちゃん!はぁうっ!……」
  のけ反り、よがりながら、のた打つ奈美。それが、さらに欲情を漲らせ、燃え上がらせる。
「はぁ!はぁ!…もう来て!…お兄ちゃん来て!」
  奈美が身体をくねらせ、せがんだ。
  俺は、ベッドの棚まで這いずり、スキンを取り出すと、包装を引き裂いた。
  これ以上硬く成らないだろう、ギンギンに勃起した肉棒にスキンをかぶせ、鼻息を噴き出しながら、奈美の股ぐらに身体を屈めた。
  彼女の両膝を開き、いきり立つ肉棒をお〇んこに押し込む。
  グチョグチョに濡れて、パックリと開いた肉壷の中に、雁首が「ヌポンッ!」と潜り込む。
「あきゃっ!」と、奈美が声を漏らし、眉間にシワを寄せて顔をしかめる。
  彼女の身体に力が入り、ブルブルと震える。
  腰を突き出すと、肉棒は、エッチなトンネルの中に、「ズボズボズボッ!」と、根元まで突き刺さった。
  彼女の身体が大きくのけ反り、「はぁうっ!」と呻き声が上がる。
  その身体に覆いかぶさり、抱える様に抱き締めた。
  漲る性欲と、男の本能で、無意識に腰が動く。
  何も考えられなかった。がむしゃらに腰を振り、肉棒でお〇んこの中をほじくり返す。
  やたらと気持ち良かった。その快感に溺れ、酔い痴れ、入れたり出したり、入れたり出したりを繰り返した。
「あぁあっ!奈美ちゃん…奈美ちゃん!……」
  彼女の乳房が揺れ、眉間にシワを寄せながら、枕を握り締める奈美。
「あっ!あっ!あっ!…お兄ちゃん!…あっ!あっ!…あきゃっ!」
  制御も効かなければ、我慢も出来なかった。「ズボズボズボッ!」と肉棒を突いては、「グボグボグボッ!」と引いて、性交の快感に没頭する。
  お〇んこが「クチュ!クチュ!グチュ!グチュ!」と卑猥な音が鳴り、溢れ出すお〇んこ汁で、太股も下腹もヌルヌルに濡れていた。
「あっあっあっ!…お兄ちゃん!…はきゃっ!…あっあっ!あっあっ!…あきゅっ!」
  喘ぎ声とともに、小さな悲鳴を漏らす奈美。
  出入りを繰り返す肉棒には、お〇んこの中を散々ほじくり、掻き交ぜられ、白濁したお〇んこ汁が、あぶくを吹いてこびりつき、抜き差しの度に糸を引く。
  男根の根元に、猛烈な快感の塊が突き上げてくる。
「はきゃっ!お兄ちゃん!…あっあっ!あっ!…お兄ちゃん!…あきゃっ!」
  奈美は頭を振り、くねる身体は震え、乳房が揺れる。苦悶の表情で、声を上げ、のけ反る。
  尻の穴が締まり、堪らない快感が肉棒に篭る。いよいよ大噴火のカウントダウンが始まった。
「あぁあっ!奈美ちゃん……いきそう…あぁあっ!奈美ちゃん!」
  その瞬間を待ち侘びる肉棒は、ビチョビチョに濡れたトンネルの中で、一際激しく暴れ回る。
「あっ!あっ!お兄ちゃん!…お兄ちゃん!」
  息も絶え絶えに、シーツと枕を握り締め、のけ反る奈美。
  快感の塊が肉棒を駆け上がった。肛門が「ギュッ!」と締まり、ブルブルと腰が震える。
「あぁあっ!奈美ちゃん!…いくっ!…あぁあっ!いくいくいくっ!」
  堪えられない快感と共に、「ドドン!ドド~ン!ド~ン!ドド~ン!…ド~ン!…ドドン!…ドドン!…」と、精液が大噴火した。
  大量の精液を放出した感覚と快感。
  奈美は、激しい息遣いを繰り返し、身体を震わせている。
  息を荒げたまま、お〇んこから「ヌチャッ…」と、男根を引き抜いた。
  奈美は「はぁうっ!」と呻いてのけ反った。
  彼女の横に横たわり、大量のティッシュをむしり取って、満足げな男根の後処理をする。
  奈美は、ソックスを脱ぎ捨てると、ティッシュで濡れたお〇んこを拭い、俺の身体にしがみついた。
「お兄ちゃん……奈美良かった?……」
  鎮まらぬ息遣いで顔を綻ばし、「良かったよ……奈美ちゃん……凄く良かった……」と答え、満足そうに微笑んだ。
  奈美は、「うれしい……」と言って笑顔を見せると、俺の胸に顔を埋めた。
  そんな彼女を抱き寄せ、身体を密着させたまま、まどろみに包まれて行った。


次のページへ続く

[ 2018/07/13 00:43 ]  第8章 末娘奈美 | TB(-) | CM(0)

33 第8章 末娘奈美 3

  翌朝、目を覚ました。昨晩大噴火した筈なのに、股間はガチンガチンに朝勃起している。
  俺に抱き着いたまま、気持ち良さそうに寝息を立てている奈美。
  あどけなく、そして可愛い寝顔に、胸がキュンとなった。
  と同時に、自責の念に苛まれる。瑠依に亜希、そして末娘の奈美とまで肉体関係を持ってしまった。
  同じ家に住む3姉妹との関係。思わず頭を抱え込んだ。
(バレたら大変だ……とんでもない事になる……)
  不安に駆られ、後ろめたさが胸を締め付ける。
  ため息をつきながら、奈美の顔をちらりと覗き込んだ。薄く色付く頬、プックリとしたピンク色の唇。堪らなく可愛いい。
  昨晩の淫らな行為が、脳裏に蘇る。性欲に駆られ、ひたすら快楽を求める獣の様なセックスだった。
  後ろめたさに、また頭を抱えた。良心が傷む。
  ひとつ大きなため息を吐いた時、聴き慣れない音楽が流れてきた。
  彼女のスマホから流れたメールの着メロだった。
  その音に気付いた奈美が、布団をめくり、寝ぼけ眼でベッドの上を這い出した。
  ベッドの下からスマホを掴み、四つん這いで操作する奈美。
  俺は目を剥いた。四つん這いになっている彼女は、全裸のままだった。
  俺に向かって丸出しになっている、小さくて可愛いお尻。
  そのスベスベでツルンツルンのお尻が、カーテン越しの光りに照らされ、なんともなまめかしい。
  そして、その下には、お〇んこの割れ目が、黒く筋になってクッキリと見えていた。
  鼻血が噴き出したかと思う程、熱い鼻息が吹き抜けた。鼻の穴が広がり、「フヒー…フヒー…」と鼻息が鳴る。
  視線を外す事など出来る訳も無く、興奮した俺は、ゴクリと生唾を飲み込んだ。
  股間のやんちゃ坊主がおとなしくしている筈も無く、やたらと元気に弾んでいる。
  奈美が振り返り、「お姉ちゃんも亜希ちゃんも、帰って来るのお昼過ぎだって」と言いながら、這い寄って来た。
  裸なのを忘れているのか、それとも気にしていないのか、恥ずかしがる様子も、隠そうとするそぶりも、奈美には無かった。
  可愛い乳房と、ピンク色に色付く乳首をさらけ出し、俺の横に潜り込む奈美。
  股間の膨らみが、掛け布団の上からも、ハッキリと分かる程盛り上がっている。
  彼女はニコッと笑い、「お兄ちゃん……」と甘えながら、俺の身体に抱き着いた。
  その彼女の膝が、ガチンガチンに完全勃起している男根に触れた。
  奈美は顔をしかめ、「何これ、お兄ちゃん」と言って、俺の目を見詰めた。
  まさか「興奮して、でっかくなったオチンチンだよ」なんて言える筈も無く、ただ真っ赤な顔をして、ドギマギとするしか無かった。
  奈美は布団の中に、頭から潜り込み、俺の身体の上を、頭からずり下りていく。
「なっ、奈美ちゃん!……」
  咄嗟に身体を引こうとするが、彼女の体重が身体にのしかかり、身体を起こす事も、腰を引く事も出来ない。
  恥ずかしいほど元気な男根を、せめて手で覆い隠したかったが、彼女の身体で手が届かない。
  奈美の手が、弾みをつけて暴れるやんちゃ坊主を、しっかりと握り締めた。
  慌てふためく俺は、「奈美ちゃん!汚いよ…汚いから……」と言って、腰を引こうとしたが、身動きが取れなかった。
  昨晩、スキンの中に放出した、物凄い量の精液にまみれた男根が、臭わない筈が無い。
「奈美ちゃん!汚いって…ダメだよ奈美ちゃん…汚いよ……」
  何とか引き止め様とするが、亀頭や雁首の辺りに、ヌラリと濡れた感触が這い纏わり、気持ち良い快感が走った。



次のページへ続く

[ 2018/07/20 01:47 ]  第8章 末娘奈美 | TB(-) | CM(0)

34 第8章 末娘奈美 4

  臭いや汚さなどお構い無しに、フェラチオしだす奈美。
  リターンマッチは、余りにも唐突に始まった。
  奈美の口が、亀頭をくわえ、「ジュプッ、ジャプッ、ジュプッ」と、しゃぶり出した。
「あぁあっ…奈美ちゃん……汚い…汚いよ……」と言いながら、気持ち良さに腰が浮き、息遣いが荒くなる。
  戸惑いと動揺した気持ちが落ち着くと同時に、性欲と興奮が燃え上がり出した。
  ぎこちなくしゃぶりながら、ペロペロと舐めまわす奈美。堪らない気持ち良さに、「はぁあっ……」と、ため息交じりの声を漏らした。
  奈美のお尻が布団からはみ出し、可愛いお尻が、目の前に丸出しになった。
  固唾を飲み込む。欲情の嵐が吹き荒れる。自責の念や、良心の呵責など、全て消え去り、熱く噴き出す鼻息と共に、淫らな欲求が燃え上がる。
  傷も腫れ物も、何ひとつ無い、見事なまでに綺麗なお尻。
  俺は、堪らず頬を擦り付けた。どこまでもスベスベとした、尻ほっぺの心地好さ。
  その気持ち良さに、ため息と一緒に「あぁあぁぁ……」と声が漏れる。
  奈美が掛け布団をはだき、重なる二人の裸体が露になった。
  彼女の舌が亀頭を舐めまわし、「チュプッ…チュパッ…」と、唇で吸いまわしている。
  快感が肉棒を駆け巡る。
  俺も、お尻ほっぺに吸い付きながら、ペロペロと舐めまわした。
「あぁん…お兄ちゃん、くすぐったい」
  彼女のお尻が、モジモジとクネリ、割れ目が締まり、お尻ほっぺが「プルン…プルルン…」と震えた。
  堪らず、欲情が燃え盛る。
  奈美が、「ジュプッ!ジュプッ!…ガポッ!ガポッ!」と大きく音を立ててしゃぶりながら、脚を開き、俺の顔の上に跨がった。
  昨晩よりも、臭みの強くなった匂いを放つお〇んこが、パックリと口を開いて、目の前に剥き出しになった。
  ヌラヌラと濡れている、ピンク色のお〇んこ。
  欲情が爆発し、「フヒー!…フヒー!…」と鼻息を噴き出し、お〇んこの匂いを嗅ぎながら、我を忘れてむしゃぶりついた。
  ブチュブチュとお〇んこに吸い付き、ベロベロ舐めまわし、ビラビラをグチュグチュとしゃぶった。
「はぁあん……お兄ちゃん……」
  奈美は嬉しそうに悶えながら、「ジュプッ!ジュプッ!…ガプッ!ガポッ!」としゃぶっている。
  俺は彼女のお尻を掴み、握る様に揉みくちゃにする。スベスベの尻肉の感触が堪らない。
  ビチョビチョに濡れたお〇んこを、舌でベロンベロン舐めまわし、その舌をお〇んこの穴に、グイグイと押し込んだ。
  奈美は、肉棒から口を放し、「はきゃっ!……あっ!あっ!……あきゅっ!……」と、悲鳴の様な喘ぎ声を上げて悶える。その度に彼女の身体が「ビクン!……ビクビクン!……」と震え、尻の割れ目が引き締まり、お〇んこがギュッと締め付ける。
  溢れ出すお〇んこ汁と、自分のよだれで、俺の顔はヌルヌルだったが、烈火の如く燃え上がる性欲と興奮で、お〇んこ舐めは止まらない。
「あっ!あっ!お兄ちゃん!…奈美感じちゃう!…あっ!あっ!…」
  奈美は、俺の股間に顔を埋め、激しい息遣いで喘ぎながら、身体をくねらせ、震わせる。
  舌を伸ばし、クリトリスを擦る様に舐めながら、お〇んこに鼻を突っ込み、グリグリと顔を動きまわした。
「はぁあっ!お兄ちゃん!あっ!あっ!あっ!」
  奈美の腰がガクガク震え、上下に動くのを、お尻を掴んで押さえつける。
「はきゃっ!おにぃちゃ!おにぃぢゃん!…あっ!あぎゃっ!」
  グリグリ、グイグイと夢中で顔を擦り付ける。「クチュクチュッ…クチュクチュッ…」と、グチョグチョに濡れたお〇んこから、いやらしい音が鳴る。
  もう、スケベが止まらない。舌をいやらしく動かしながら、奈美のクリトリスを、舐めて、舐めて、舐め捲った。
「おにぃ…ちゃ…いっちゃう…あっ!あぎゃっ!…いっちゃう!……」
  身体をガクガク震わせて、息を詰まらせ身悶える、彼女の太股に力が入り、「はきゃっ!」と声を上げると共に、お〇んこがギュッと締まり、奈美は絶頂に達した。



次のページへ続く



[ 2018/07/27 00:50 ]  第8章 末娘奈美 | TB(-) | CM(0)
プロフィール

AngelPussy

Author:AngelPussy
 男が勃起する事を目指して官能小説を書いております。

訪問者数
現在の訪問者
現在の閲覧者数:
Hey動画見放題プランで観ています
私ことこのサイトの管理人は、このHey動画月額見放題プランで、無修正動画を見放題しております。
管理人がお勧めする訳 
その1
作品本数は20,000本以上
 私が好きなのはAV女優系の若くて可愛い娘の作品。AV女優系は、無修正動画の王道を行く王者「カビリアンコム」に「一本道」、「HEYZO」と、これ以上望めない一流サイトの作品が見放題なのだから、言う事無し。  試し見してみたい人妻熟女や素人も、超一流サイトの本格作品が見放題で試し見出来るのも最高。期待しないで掘り出し物を見つけると、新鮮でやたらと興奮できるのが堪らない。
管理人がお勧めする訳 
その2
スマホ、タブレット対応 ストリーミング再生
 ストリーミング再生だから、すぐに観られてダウンロード要らず。パソコンは勿論、スマホでも、タブレットでも観れるから、トイレでもベッドでも車でも、いつでもどこでも24時間、好きな時間にどこでも無修正動画が見放題。
管理人がお勧めする訳 
その3
低価格で見放題
 価格は月々14.99$~。レートにもよるけれど、大体1600円~1700円くらい。VIP作品も全て観られるプレミアム会員でも月々19.99$は2100円ちょっと。この低価格で24時間、いつでもどこでも無修正動画が見放題だから大満足。
だから私は、このHey動画月額見放題プランで無修正動画を楽しんでおります。
サイト入り口はこちら
管理人によるサイトの詳細分析はこちら
スマホの方はこちら
10円動画
10円動画 素人
大人の玩具
アダルト写真集雑誌
美少女ノベル官能小説
アダルトPCゲーム
アダルトコミック
同人誌ダウンロード
アダルトブログランキング