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読者が勃起する事を目指し、官能小説を書いております。

13 第4章 次女亜希 1

第4章 次女亜希





  めくるめく快楽の経験を果たした週末も、日曜日は朝から雨で、姉妹とゲームやテレビを見て、楽しく過ごした。
  月曜日になると、俺と瑠依は大学へ、亜希と奈美は高校へ通う日々が始まった。
  帰宅すると、姉妹と寛いだ後入浴を済ませ、夕飯を食べると、離れで気楽に過ごす。自分にとっては、正に理想的な生活だった。
  そんな生活が続き、水曜日になった。
  大学から帰宅すると、いつもの様に、亜希と奈美がリビングのソファーで寛いでいた。
「ただいま…」と、声を掛ける。二人とも笑顔で応対してくれたが、心なしか亜希に元気が無かった。
  不思議がり、「亜希ちゃん、何か有ったの?」と、聞いてみた。
「別に……」と、彼女は答えたが、いつもの、能天気にはっちゃける様な明るさが無い。
「何か、元気無いみたいだから」
  亜希は、「そんな事無いよ」と言って笑った。
「ひょっとして、光ちゃん、心配してくれてるの?」
「いや、そんなんじゃ無いけどさ……」
  そう言って笑い返したが、気になったのは確かだった。
  キッチンから、瑠依の声が聞こえた。
「光ちゃん、晩御飯もう少し時間掛かるから、先にお風呂入っちゃえば…亜希も奈美も、入っちゃったから」
  それを聞いて、妹たちに視線を向けると、奈美が、「今日は2時過ぎには帰って来たから、入っちゃったの」と付け加えた。
  俺は立ち上がり、キッチンに向かって、「それじゃ、入っちゃいます」と声を掛け、浴場へ向かった。
  夕焼けを眺めながら、ゆったりと風呂に浸かった。
  風呂から上がり、脱衣所で着替え、ダイニングへ向かおうとした所で、亜希が待っていた。
「ねぇ、光ちゃん…相談って言うか、ちょっと話ししたい事が有るの…夕飯終わったら、光ちゃんの所へ行って良い?」
  唐突に言われたが、亜希の様子が気になっていた事も有り、「もちろん、良いよ」と言って承諾した。
「ありがとう、光ちゃん」と言って、先にダイニングへ向かう亜希。
  その後を追う様に、俺もダイニングへ向かった。
  夕食は、普段と何も変わらなかった。お喋りしながらの楽しい食事。
  やはり、亜希にいつもの陽気さが無い。食欲もなさそうだった。
  夕食を済ませ、離れに行き、亜希の来るのを待つ。
  話しをするなら、最低限、歯磨きは、しておかなければと思い、洗面所に行った。
  歯を磨きながら、亜希の裸体が頭を過ぎる。豊満な彼女の乳房が、「ぶるん、ぶるん…ぷるるん、ぷるるん…」と揺れる。
  おとなしくしていた股間のやんちゃ坊主が、ムクリと反応する。
  俺は、頭を振り、己を戒めた。血は繋がっていないとは言え、亜希は一緒に暮らす家族だ。
  それに、彼女の姉である瑠依と、入れたり出したりの関係に有る。
  俺は、馬鹿な妄想を振り払い、口をすすいだ。
  その時、モニターのランプが点滅した。画面には、小走りでこちらに向かって来る、亜希の姿が映っている。
  俺は慌てて口を拭うと、洗面所から飛び出した。
  亜希は、ブラウスに長めのスカートを着込み、浮かぬ表情を浮かべていた。
  中に招き入れ、瑠依と同じ様に、ソファーに腰掛けさせた。
「何か飲む?」と聞くと、亜希は、「コーラか何か有る?…炭酸が良い……」と答えた。
  俺はグラスに氷を入れ、亜希にコーラを、自分にはアイスコーヒーを注ぎ、テーブルへと運んだ。
「結構、綺麗にしてるんだね……もっと散らかってると思ってた……」
  彼女はそう言いながら、キョロキョロと室内を見回した。
  俺は、グラスをテーブルに置き、「そうかな…」と言いながら、腰を下ろした。
「光ちゃん、結構しっかり者なんだね」
「そんな事無いけど……」
  お互い、自然と微笑みが浮かんでいた。まるで、恋人が初めて部屋に訪れて来た時のような、雰囲気に包まれていた。



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[ 2018/03/02 00:21 ]  第4章 次女亜希 | TB(-) | CM(0)

14 第4章 次女亜希 2

  話しが途切れ、沈黙が気まずい空気を漂わせる。
  俺の方から、話しを切り出した。
「それで、亜希ちゃん…話しって?……」
  彼女は、俯いたまま、ため息を漏らした。明らかに話し辛そうにしている。
  話しを催促する訳にもいかず、黙っていると、亜希がため息を吐きながら、口を開いた。
「ねぇ、光ちゃん…私ってデブでしょ……」
「えっ、そんな事無いよ」
  俺は、驚いた表情で、首を振った。
「亜希ちゃん、太ってなんか無いって」
「嘘つき…私デブだもん」
「ほんとだってば…デブなんかじゃないよ……」
  それは本音だった。瑠依や奈美に比べてしまえば、確かに亜希はぽっちゃりしている。
  とは言え、瑠依はスレンダーで、抜群のプロポーションだし、奈美はその年齢以上に幼い体型だからしかたがない。
  肉感的な亜希の身体は、性的な魅力では、むしろ誰よりも優っていた。
  しかし、亜希はまだ納得出来ないのか、拗ねた様な表情を浮かべて続ける。
「私って魅力無いでしょ……太ってるから……」
「そんな事無いって!亜希ちゃんは凄い魅力的だよ」
「じゃあ、光ちゃんから見たら、私ってストライク?好みに入る?」
「亜希ちゃんは、直球ど真ん中のストライクだよ」
  亜希がクスリと笑った。その笑顔が、またドキッとする程可愛かった。
「光ちゃんは優しいね」
「本当だってば。ど真ん中もど真ん中だよ」
  またクスリと笑った亜希だったが、上目遣いで俺を見詰めると、挑発的な表情に変わった。
「じゃあ、光ちゃん……私にムラムラする?」
  その問いに対して、俺は言い淀んだ。
  彼女は明らかに誘い掛けている。著しい動揺。生唾を呑み込んだ。額に汗が滲む。
  同じ屋敷に住む妹に向かって、「ムラムラしますとも!もんの凄いムラムラします!」と、言う訳にもいかない。
  ましてや、彼女の実姉と入れたり出したりしている間柄だ。
  俺の戸惑いなどどこ吹く風で、彼女はさらに揺さぶりを掛けてくる。
「ほら、光ちゃん黙っちゃったじゃない…私なんかそそらないんでしょう……」
  彼女の拗ね顔が、さらに険しくなった。
  しかし、宥めすかせる、上手い言葉も思いつかない。
  これが亜希じゃなかったら、鼻息を荒げ、喜び勇んで挑み掛かって行けるのに。
  心の中で、良心と理性が、必死に俺を引き止める。
  亜希は唇を噛み、明らかに悲しげな表情を浮かべている。
「私に魅力が無いんでしょう……光ちゃん正直だね」
「そんな!違うんだって!」
「何が違うの!魅力が無いからムラムラしないんでしょう……」
  彼女はつのくちをして、今にも泣きそうな表情を浮かべている。
  動揺。戸惑い。生唾を呑み込み、どうにか宥める言葉を模索する。
  しかし、焦ったところで、気の利く言葉など見つからなかった。
  オロオロと慌てふためく俺に、亜希が立ち上がり背中を向けた。
「見て光ちゃん、このでっかいお尻」
  彼女の後ろ姿。スカートで隠れたお尻が目の前に。
「こんなでっかいお尻なんて、光ちゃん嫌でしょ」
  緊張と動揺。そして同時に、著しい性欲が込み上がる。
  そんなドギマギとする俺の目の前で、「チリチリチリ…」という奇妙な音がしたと思った瞬間、彼女のスカートが、ふわっと脱げ落ちた。



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[ 2018/03/09 00:43 ]  第4章 次女亜希 | TB(-) | CM(0)

15 第4章 次女亜希 3


  奇妙な音とは、スカートのファスナーをずり下げる音だった。
  有ろう事か、亜希は下着も何も身に着けていなかった。目の前に、透き通る様な、白い美尻が剥き出しになった。
  頭は大爆発した。鼻血が噴き出したかと思う程、熱い熱気を帯びた鼻息が、物凄い勢いで吹き出した。それとともに、知性も理性も吹き飛んだ。
  我を忘れて、彼女のお尻に顔を埋める。スベスベとした、尻肉の柔肌が、頬に擦り付く。
  乳房とは違う、弾力のある感触が、堪らなく気持ち良かった。
  くぐもった声を漏らし、亜希の身体がくねる。
  彼女が背中越しに、「光ちゃん、こんなお尻、でっかくて嫌じゃないの……」と聞いたが、俺は、尻肉の感触を貪る事に夢中だった。
  頬を擦り付けながら、スベスベの尻肉を撫でまわす。「ぶるん、ぶるん」と揺れる感触が堪らなかった。
  股間のペニスは、パンツを破りそうな程、背筋をピーンと伸ばして起立している。
  興奮と性欲が猛烈に込み上げ、鼻息を「フンガ!フンガ!」させ、亜希のお尻を舐めまわた。
  亜希が、甘い吐息を漏らし、身体をくねらせながら、腰を引いた。
  お尻から口が離れると、俺は立ち上がり、亜希を抱きしめた。
  彼女は振り返り、上目遣いに俺を見詰めると、「光ちゃん、私でもムラムラする?……」と、言いながら、唇を重ねてきた。
「チュッ…チュッ…ムチュッ…」と、情熱的なキス。
  俺は、両手で彼女の尻を、わしづかみにして、荒々しく揉みしだいた。
「亜希ちゃんは、凄い可愛くて、魅力的だよ……」
「本当に…光ちゃん……」
  興奮で鼻息を荒げて、キスはさらに濃厚さを増していく。
  亜希が、ひざまづき、俺のズボンに手を掛けた。
  何をしようとしているのか、考えなくても分かる。頭の中で、「瑠依にばれたら……」と過ぎるが、漲る性欲を抑える事など出来なかった。
  亜希の手が、モッコリと膨らんだ股間をいじくりまわす。
「光ちゃん、凄いムラムラしてる……」
  されるがままに、ズボンは引きずり下ろされ、ガッチンガチンに硬くなった肉棒が、反り返って剥き出しになる。
  亜希が肉棒を握り締め、雁首の敏感な部分を、「チュッ…ムチュッ…ムチュッ…」と、キスしながら、舌で舐めまわす。
「光ちゃんの凄い熱くなってる…凄い硬いよ…」
  疼く様な快感が走り、「あぁっ…亜希ちゃん…」と、声が漏れる。
  腰に痺れる様な感覚とともに、下半身の力が抜ける。
  亜希は、舌を「べ~っ」と伸ばし、ベロンベロンと肉棒を舐めまわす。
  押し寄せる気持ち良さに、腰はガクガクと震え、漏れる恥ずかしい声を抑え切れない。
「はあぁっ…あうぅっ…」
  亜希が、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーのフロントホックも外した。
  豊満な乳房が露になった。ぶるんぶるんと揺れる、見事なまでに美しい乳房。
  亜希は、握った肉棒に、その乳房を押し付けた。



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[ 2018/03/16 00:46 ]  第4章 次女亜希 | TB(-) | CM(0)

16 第4章 次女亜希 4

  肉棒が、乳房にめり込んでいく。柔らかい肉の感触が堪らない。
  亜希が、肉棒の雁首に、乳房を擦り付け、「はあぁん…気持ち良い…」と、吐息を漏らし、甘い喘ぎ声を上げる。
  硬くなった乳首が「クニュクニュ」と肉棒の先端を擦り、乳房にぐいぐいとめり込む。
  その淫らな痴態に、さらに欲情が燃え盛る。
「あぁっ、亜希ちゃん…」
  亜希は、「光ちゃん、座って」と言って、下から、見上げる様な目で、見詰めた。
  俺がソファーに腰を下ろすと、亜希が俺の脚を広げ、身体を間に入れると、ブラウスとブラジャーを脱ぎ捨て、本格的にしゃぶり始めた。
「ジュブッ…ジャプッ…ジュブッ…」と、卑猥な音をさせて、亜希が肉棒をしゃぶりまわす。
「はあぁっ!……あうぅっ!……」
  あまりの気持ち良さに、俺は恍惚の表情を浮かべ、歓喜の声を漏らしながら、のけ反った。
  亜希の舌が、肉棒をはいずり回る。快感が突き上げ、身悶える。
  亜希は、初めから用意してきたのか、脱ぎ捨てたスカートのポケットからスキンを取り出した。
  彼女は、何の躊躇いも見せず、慣れた手つきで、肉棒に装着した。
「光ちゃん……ちょうだい…」と、甘えた声で囁くと、両膝をソファーに乗せ、脚を開いて俺に跨がった。
  そして、ガッチンガチンに硬くなっている肉棒を握り、腰を沈めた。
  お〇んこの中に、雁首が「ズニュリ…」と潜り込んだ。
  亜希は、「はあぁん…」と気持ち良さそうな声を上げ、身体をくねらせる。
  お〇んこの中に、肉棒が入っていく、興奮と快感に、「あぁっ…亜希ちゃん……」と、恍惚の表情で呼び掛けていた。
  肉棒はズボズボと、濡れた肉壷の奥深くへと潜り込み、根元まで亜希の身体に突き刺さった。
  目の前に、豊満な柔乳が剥き出しになり、我慢も抑えも効く訳も無く、我を忘れて顔を埋めた。
  途方も無く柔らかい乳房が、顔中「むにゅむにゅ」と擦り付く。鼻息とともに、「フンガ、フンガ」と、喘ぐ様な息遣いで、その至極の感触に酔いしれた。
「光ちゃん、亜希のオッパイ気持ち良い?」
「堪んないよ、亜希ちゃん…凄い気持ち良いよ……」
  赤ん坊が、夢中になっておもちゃで遊ぶ様に、乳房を「グニュグニュ」と揉みしだく。
  亜希は、喘ぎ声と吐息を漏らしながら、「亜希のオッパイ、好き?……」と聞いてくる。
  俺は、息を荒げながら、「大好きだよ、亜希ちゃん……堪らないよ……あぁっ、亜希ちゃんのオッパイ、堪らないくらい大好きだよ……」と答えながら、頬を、口を、鼻を、乳房に擦りつける。
  手を亜希の腰にまわし、彼女のお尻を掴み、握る様に揉みしだいた。
「亜希のお尻は?…亜希のお尻好き?」
「凄い好きだよ…大好きだよ、亜希ちゃんのお尻……」
「本当…うれしい……」
  俺は、両乳房を「ぐにゅぐにゅ…ぐにょぐにょ…」と揉みしだきながら、乳首をレロレロ舐めまわしては、「チュ~チュ~チュ~」と吸い付き、「クニュクニュッ」と甘噛みした。喘ぐ様な息遣いをしながら、夢中で交互の乳首に繰り返す。
  亜希の身体が、何度も敏感に「ビクン!…ビクン!」と震える。
 その度に、お〇んこが「キュッ…ギュギュッ…」と絞まり、纏わり付く濡れた肉襞で優しく締め付けられ、肉棒がやたらに気持ち良い。
「あぁっ!亜希ちゃん!…あぁっ、気持ち良い……」
  亜希は、腰を浮き沈みさせながら、クイクイ、クイクイと淫らに振った。お〇んこを、肉棒がほじくりまわし、「クチュクチュ…グチュグチュ…」と、いやらしい音が鳴る。
  快感が突き上げ、俺は背もたれに頭を付け、天を仰いだ。
「亜希ちゃん…気持ち良い…堪んないよ…亜希ちゃん、堪んない……」
  亜希は、俺の頭を掴み、濃厚なキスをすると、ウットリとした顔で、俺の目を見詰める。
「光ちゃん、亜希のアソコ気持ち良い?…感じちゃう?」
  俺も夢中でキスを返すと、「すんごい気持ち良いよ…亜希ちゃん…物凄く気持ち良い…」と息も絶え絶えに言い返した。
  亜希は、「あぁん…うれしい、光ちゃん…」と言うと、また濃厚なキスをしながら、腰を激しく振った。



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[ 2018/03/23 00:49 ]  第4章 次女亜希 | TB(-) | CM(0)

17 第4章 次女亜希 5

  あまりの気持ち良さに、恥ずかしさも忘れ、気持ち良い声を漏らす。
  亜希は、俺の肩に手を置いて腰を浮かせた。根元まで刺さっていた肉棒が、肉壷から抜ける。
  彼女は、そのまま床に下りると、背中を向けて、俺の両膝に手を付いた。
  お〇んこ汁で濡れたお尻を沈めると、肉棒がスルスルと、再びお〇んこの中に、根元まで潜り込む。
「はあぁん…光ちゃんのオチンチン、気持ち良いの…あぁん、光ちゃん気持ち良い…」
「あぁっ…亜希ちゃん…凄く良いよ…あぁっ!気持ち良いよ…」
  亜希が腰を大きく浮き沈みさせた。「ズチャッ…ヌチャッ…ヌヂャッ…」と、お〇んこから、粘り着く様な、卑猥な音が上がり、肉棒が出たり入ったりするのが丸見えだった。
「はぁあっ!亜希ちゃん!あぁっ!…はぁあうっ!」
  興奮と快感で、我慢出来ずに声が漏れる。
  恍惚の表情で、腰を動かしていた亜希は、ぶるっと震えて立ち上がると、邪魔なテーブルをどかし、俺の方を向いて横たわった。
  片足の膝を胸元に抱えて脚を開くと、「光ちゃん…亜希のアソコ舐めて…」と、淫らな格好で促した。
  俺は、強烈に興奮しながら、肉棒で散々ほじくり返され、汚い程「ぬっちょんぬっちょん」に濡れたお〇んこに、勢い良くむしゃぶりついた。
  瑠依とは、また微妙に違う、お〇んこの匂い。
  やや濃いめと言うか、強めの匂いを嗅ぎながら、肉壷から溢れ出すお〇んこ汁を、「ジュルジュルジュル!」と音を立てて啜り、無我夢中で舐めくりまわした。
「あぁん!光ちゃん!…凄い!凄いの!…気持ち良い、光ちゃん!…光ちゃん!」
  亜希の身体が、身悶えながら大きくくねり、「ビクン!…ビクン!」と激しく震える度に、彼女のオッパイが、「プルプル…プルルン…」と揺れる。
  俺の口のまわりは、まるでハチミツを塗りたくった様に、お〇んこ汁でグチャグチャに濡れていた。
  狂った様に、お〇んこ汁を「ジュルジュル」啜り、グチョグチョに濡れたお〇んこを「レロレロレロレロ」舐めまわし、「チューチュー」吸いまわした。
  亜希が嫌々する様に、俺の頭を押して、腰を引くと、身体を裏返し、喘ぐ様な荒い息遣いで、前のめりに身体を突っ伏し、お尻を高く突き上げた。
「光ちゃん!来て!…オチンチン入れて!」
  亜希の両手が、お尻のつけね辺りを広げ、グチョグチョのお〇んこが、パックリと口を開く。
  俺は、頭が吹き飛ぶかと思う程興奮し、鼻と口から「フンガガ!フガガガ!」と荒く息をしながら、そのお〇んこに、燃え盛る肉棒を捩込んだ。
「あぁん!光ちゃんのオチンチン…光ちゃんが入ってる…」
  俺は無我夢中で腰を動かした。肉棒が出たり入ったり、出たり入ったりを繰り返し、グチョグチョに濡れたお〇んこの中をほじくり捲る。
 お〇んこから、「グッチャ!グッチャ!ズッチャッ!グッチョ!グチョッ!」と、いやらしい音とともに、いやらしい汁が溢れ出す。
  もう、射精という名の終着駅まで、制止も停止も効かなくなった。
  お〇んこから流れ出す、快楽の女汁で、俺の太ももまで濡れてくる。
  がむしゃらに腰を突き出す、俺の下腹に、亜希の尻肉がぶつかり、「パン!…パーン!…」と音を鳴らす。
「あぁあっ!光ちゃん!あっ!あっ!あっ!光ちゃん!…」
「はあっ!はあっ!…亜希ちゃん…はあっ!はあっ!…」
  俺の喘ぐ様な息遣いと、亜希の快感に悶えるよがり声。それと、下腹と尻肉がぶつかる破裂音に、肉棒が出たり入ったりする、スケベなお〇んこの音が、部屋中に入り乱れて響き渡る。
  いよいよ肉棒に、疼く様な堪らない痺れと、熱い快感の塊が突き上がってきた。
  絶頂に向かい、もう止まら無くなった腰の動きが加速度を増し、「スパン!パン!パン!パン!」と突き捲る。
「はあっ!光ちゃん!あっ!あっ!あっ!あっ!」
  ついに頂きに到達した俺は、「あぁぁぁっ!亜希ちゃん!いく!…はあっ!いく!いく!……」と喚きながら、「ビュッ!…ビュビュッ!ビュ~ッ!…ビュ~ッ!…ビュビュッ!……」と、快楽の搾り汁をほとばしらせた。
  恍惚の表情で、満ち足りた溜息を、深々と吐き出した俺は、
  身体をガクガクと震わす、彼女のお〇んこから、男根を「ヌチャッ…」と引き抜くと、その場にへたり込み、ソファーの脚部にもたれ掛かった。
  亜希が、まだ荒い息遣いのまま、俺の横に寄り掛かかり、「光ちゃん……私、話ししたかったんじゃないの……凄いムラムラしちゃっててね、光ちゃんとエッチしたかったの……」と言って、俺に抱き着いた。
「嫌いになんないでね……」
  射精後のけだるさと、満ち足りた満足感に浸りながら、亜希の身体を抱きしめた。
「光ちゃん、どうだった?…気持ち良かった?」
「すんごい気持ち良かったよ、亜希ちゃん……」
  肩で大きく息しながら、何度となく、唇を重ね合った。



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[ 2018/03/30 00:52 ]  第4章 次女亜希 | TB(-) | CM(0)
プロフィール

AngelPussy

Author:AngelPussy
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