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[ 2018/01/03 01:13 ] リンク集 | TB(-) | CM(0)

5 第2章 長女瑠依 2

  瑠依は、俺の体に抱き着き、更にキスが「チユ?ッ…チユ?ッ…」と濃厚さを増す。
  乳房がムギュ?ッと押し付き、乳首の感触がハッキリと分かった。
  ドキドキが止まらない。緊張と興奮、それに高揚感が交錯する。
  耳元で甘えた様な声で「どう?光ちゃん……うれしい?それとも嫌?……」と、吐息交じりに言われると、ゾクゾクと首筋が痺れた。
  頭の中では花火が連発で炸裂し、思考が働かない。体はトロトロに蕩け、全身から力が抜ける。
  唯一股間だけが、興奮して熱く燃え盛り、サイレンを掻き鳴らしながら、立ち上がる。
  スエットとパンツの生地が邪魔し、窮屈な態勢でそそり立った男根は、ありえない角度で見事なテントをおっ立てている。
  しかし、濃厚なキスの最中に、チンポを弄って解放してやる訳にもいかない。
  瑠依の舌が差し込まれ、ネットリと舌が絡む、猛烈に濃厚なキスが、「ムッチュ?ッ…ムッチュ?ッ……」と続く。
  フニャフニャに力が抜け、濃厚なキスにうっとりと酔いしれてる時、突然、瑠依の手が股間のテントを握り締めた。
「ドキューン!」と爆発した様な胸の高鳴りと共に、雷に打たれた様な衝撃が走った。
 「光ちゃんの凄いことになってる……」
  スエットの上から、勃起したチンポを握られ、「アワワワ……」と慌てふためく俺の身体は膠着し、頭は完全に思考を停止した。
「光ちゃんのあそこ、凄い苦しそうだよ……」と、言いながら、瑠依が身体を下にずらす。
  スエットに手が掛かり、パンツもろとも引きずり下ろされた。
  一気に解放された俺の男根は、勢い良く「バシーン」と音を上げて下腹を叩いた。
  俺は、剥き出しになった、勃起したチンポを、せめて手で覆い隠そうと、懸命に手を伸ばしたが、その手を瑠依が握り締めた。
  彼女は、いやらしそうに笑みを浮かべ、「光ちゃん……して欲しい?」と聞くやいなや、俺の返事も聞かず、その身を屈めた。
  有ろう事か、彼女の唇が男根の亀頭に「チュッ…チュッ…」と音を立ててキスすると、ぬらりと濡れた舌が、その裏側をレロレロと舐めまわした。
  快感が脳天まで突き抜ける。「あぁっ…」と声を漏らし、身体がのけ反る。
  瑠依の舌が、男根をはいずり回る。男根はその快感に、「ビクン!…ビクン!」と跳ね捲る。
  俺は恥ずかしいよがり声が上がらぬ様、我慢するのが精一杯だった。
「凄いエッチになってる……もう光ちゃんエッチなんだから……」と言いながら、男根を根元からベロンベロン舐め上げ、感じる雁首のまわりを、何度も吸いまわす。
  上のスエットを引っ張ると、「これ邪魔…光ちゃん脱いで……」と言った。
  俺は言われるままスエットを脱ぐと、全裸になった。
  彼女は、俺の両腕を、ソファーの背もたれに、両腕が開いた状態でもたせ掛けると、俺の両足を開かせ、身体を捩込んだ。

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[ 2018/01/05 00:10 ]  第2章 長女瑠依 | TB(-) | CM(0)

6 第2章 長女瑠依 3

  されるがままの俺に、瑠依は「気持ち良い?……」と聞くと、本格的に男根をくわえた。
「ジュブッ…ジュブッ…ジュブッ……」と、いやらし音を立て、瑠依の口が俺の男根をしゃぶっている。
  俺は、歯を食いしばり、腹筋に何度も力が入る。
  エロビデオで何度も観ては興奮していたフェラチオを、今、己のペニスがされている。
  俺は目眩く快感に酔いしれる。
  瑠依は、「チュポン」と口から男根を引き抜くと、口から唾を垂らし、濡れた肉棒を、握り締めた手で「クチャクチャッ」といやらしい音をさせて、捏ねくりまわす様にしごいた。
  耐え切れず、「ハアッ……」と声が漏れる。
  瑠依は、身もだえ、歓喜の声を上げる俺の顔を見上げながら、甘い声で言う。
「光ちゃん、気持ち良くないの?…恥ずかしがらないで、気持ち良い声出して良いんだよ……」
  俺は我慢の限界だった。押し寄せる快感の嵐に、のけ反りながら、「はぁあうっ!…あぁうっ!…」と、恥ずかしさも忘れて、喘ぎ声を上げ続けた。
  瑠依は、再び男根をくわえると、頭を上下に振って、激しく「ガポッ!ガポッ!ガポッ!…」としゃぶりまわす。
  腰から膝まで、痺れる様な感覚が走り、力が抜ける。
  男根からよだれが滴り、陰嚢袋がベチャベチャに濡れている。その玉袋が縮んで固くなり、肛門がキュッと閉じる。男根に痺れる様な感覚が走り、いよいよ射精への臨戦体制に突入した。
 しばらく放出してない俺の精液は、溜まりに溜まっている上、今日一日、何度も興奮し、硬く勃起しては、お預けをくらい通しで、その瞬間を迎えれば、有り得ないほど大量に放出されるのは間違いない。
  瑠依は、恍惚の表情で男根をベロンベロン舐めまわしては、奥深くまでくわえ、「グワポッ!グワポッ!グワポッ!…」と、夢中でしゃぶっている。
  俺は、歯を食いしばりながら、懇願した。
「瑠依さん…それ以上されると…大変な事になっちゃいますから……」
  瑠依は、しゃぶりながら、俺と視線を合わせると、口から「チュポン!」と男根を引き抜き、雁首まわりを舐めまわしながら、「大変な事って、どうなっちゃうの?……」と言って、またおしゃぶりを再開した。
  快感に俺は、のたうちまわり、「はぁうっ!」と喘ぎながら、「いっちゃいそうです……まずいですって、いっちゃいますから……」と、訴える。
  しかし、「ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!……」と瑠依はしゃぶり続け、許してくれる気配は微塵も感じられない。それどころか、握り締めた手で、肉棒を上下に擦り出し、頭を激しく振り回して、「ガポ!ガポ!ガポ!ガポ!」と、ことさら強烈にしゃぶり捲る。
  けたたましい警報が鳴り響き、男汁発射のカウントダウンが始まった。
  のけ反りながら、何度も腹筋に力が入る。その度に、息が止まり、恥ずかしい声が漏れる。
「あぁぁっ!…だめだめだめだめ!…いっちゃう…いっちゃう!いっちゃうっ!」
  俺の息が止まり、腰は浮き、肛門がギュギュッと締まった。快感の熱い塊が男根を突き抜けていく。
  ついにその瞬間を迎えた俺は、「いくっ!…はぁっ!いく!いく!いくっ!……」と、歓喜の声を張り上げると、びっくりする程大量の精液を、瑠依の口の中に噴出した。
  荒い息遣いで、グッタリとソファーにもたれ掛かる。
  瑠依は、散々しゃぶったペニスを、ようやく口から引き抜き、溢れ出しそうな程の精液を、平然とした顔で飲み込んだ。
「光ちゃん、エッチなんだから…物凄くいっぱい出して……ねぇ、光ちゃん、気持ち良かった?……」
  射精後のけだるさに包まれながら、明るい中全裸で股間をさらけ出している恥ずかしさが込み上げる。
  瑠依が、ひと暴れしておとなしくなったペニスを、ウェットティッシュで丁寧に拭いてくれている。
  俺はとにかくパンツだけでも履こうと、手を伸ばした。
  しかし、瑠依がそれを遮った。そして、拗ねた顔付きで、「自分だけ気持ち良くなって終わりなんて、嫌よ……」と言って、ぐっと顔を近寄せてきた。
  そして、俺の耳元で囁いた。
「光ちゃんだけじゃ嫌…あたしも気持ち良くして……ねぇ、光ちゃん、いっぱい気持ち良くして……」
  瑠依はそう言うと、俺の手を、自分の胸にあてがった。
  いきなり二回戦開始のゴングが、けたたましく鳴り響いた。



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[ 2018/01/12 00:13 ]  第2章 長女瑠依 | TB(-) | CM(0)

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[ 2018/01/18 06:45 ] 未分類 | TB(-) | CM(0)

7 第2章 長女瑠依 4

「ねぇ、光ちゃん…スキン持ってる?……」
  瑠依が唐突に聞いて来た。
  俺は慌てたが、友人達とドラッグストアに行った時、平然と買い求める友人達の手前、使いもしないのに、見栄を張って買ったスキンが、棚の中に有る事を思い出した。
  俺はまだ荒い息遣いのまま、「えぇ、有ります……」と、返事した。
  瑠依は、微笑みを浮かべながら、「暗くして…あっち行こう……」と言って、ベッドへと向かった。
  俺は全裸のまま、調光スイッチで部屋の明かりを落とし、棚からスキンを取り出した。
  鼻息を無性に荒げながら、包装紙を無造作に破り捨て、取り出したスキンを手に、鼻息を「フヒー」と鳴らして、ベッドへと向かった。
  ベッドの上で待つ瑠依の横に座った。再び濃厚なキスをすると、瑠依がパジャマの上着を脱ぎ捨てた。
  目の前に、美しい乳房の姿が現れる。俺は思わず息を呑んだ。
  瑠依は、「光ちゃん……」と呼び掛けながら、俺の手を掴み、乳房に押し付ける。
「恥ずかしがら無くて良いのよ、光ちゃん…遠慮しないで、気持ち良くさせて…」
  甘えた声で囁かれ、俺の興奮は止まらなかった。初めて揉みしだく乳房。その柔らかく、弾力の有る揉み心地に酔いしれながら、無我夢中で乳房を揉んだ。
「あぁん…光ちゃん、気持ち良い…もっとして、もっと……」
  瑠依は、気持ち良さそうな声を漏らしながら、俺の頭を抱え込み、乳房に顔をうずめさせた。
  俺の頭の中で、「ボン!」と爆弾が破裂した。頬に吸い付く様な、乳房の感触が堪らない。
「光ちゃん、遠慮しないで…好きな事して良いよ…ねぇ、触って、揉んで、舐めて、吸って……」
 彼女が、後ろに身体を倒し、横たわった。彼女の身体に覆いかぶさる。
  俺は、恍惚の表情で、乳房を舐めまわした。舌先が、一際弾力のある乳首を捕らえると、夢中で吸い付いた。
  興奮で鼻息が、「フンガフンガ」鳴りながら、「レロレロ」舐めては、「チューチュー」吸って、「ムニュムニュ」揉んだ。
  彼女は、喘ぎ声を漏らしながら、その身体が「ビクンッ!…ビクンッ!…」と敏感に反応する。
「乳首感じるの…光ちゃん、優しく噛んで…」
  俺は言われるままに、コリコリとした乳首を、「クニュ、クニュ」と甘噛みし、もう一方の乳首を、指で摘んで、「キュキュッ」とくねった。
  瑠依の身体が「ビクンッ!」と大きく揺れ、のけ反った。
「はあぁっ!気持ち良い!…光ちゃん、もっと強く噛んで!」
  瑠依が悦びの声を上げる毎に、悦ばせているという、男の喜びを覚え、興奮が増幅する。
  俺は、強く乳首を「グニュッ、グニュッ」と噛んで、吸いながら舌先で舐めまわした。
「はあぁっ!光ちゃん!…凄い!凄い感じちゃう…もっとして!もっと!もっと!」
  瑠依の身体がのけ反り、「ビクンッ!…ビクンッ!…」と大きく揺れる。
  俺は夢中で女乳の感触を貪った。
  瑠依は、身体をくねらせ、「光ちゃん…もう、下脱がせて」とせがんだ。
  俺は、身体を下にずらし、彼女のパジャマに手を掛けた。緊張が走り、ドキドキが止まらない。
「早く脱がせて…」
  パジャマを下ろすと、黒いパンティーが視界に入った。思わず生唾を呑み込んだ。
  著しい興奮と緊張が、指先を震わせる。
  脱がし易い様に、瑠依が腰を持ち上げる。震える手が、黒いパンティーを剥ぎ取った。
  瑠依が大きく脚を開いた。
  お〇んこの毛の下に、モザイク処理の無い、生のお〇んこが現れた。
  頭の中は、爆竹が鳴り響き、全ての思考が止まり、お祭り騒ぎが始まった。
  瑠依がお〇んこを手で開き、「光ちゃん…舐めて…いっぱい舐めて…」と言って、腰をくねらせた。
  お〇んこの穴が、「おいで、おいで」をする様に、開いたり閉じたりしながら、誘っている。
  俺は、女のフェロモンを放出する、濡れた快楽の肉壷に、吸い込まれる様に顔を埋めた。
  生まれて初めて嗅ぐ、お〇んこの匂い。俺は濡れたお〇んこに顔を擦り付け、舐めまわした。
  肉壷から溢れ出た愛液で、鼻から口の周りはベチョベチョに濡れる。
「はあぁっ!光ちゃん…気持ち良い…もっと舐めて…光ちゃん、もっともっと…」
  気持ち良さそうに、瑠依の腰がクイクイと動く。
  舌を動かし、お〇んこのビラビラを、しっとりと濡れた粘膜を、無我夢中で舐め捲った。
  肉壷から、「クチュ…クチュ…」と音が聞こえる。
  舌先が、クリトリスをとらえた。「あぁっ!…」と一際大きなよがり声が上がり、身体が「ビクビクンッ!」と激しく震えた。
「そこ!光ちゃん、そこが感じるの!」
  俺は、夢中でレロレロレロレロと、クリトリスを舐め捲った。
「はあぁっ!光ちゃん凄いエッチ!…あぁっ!光ちゃん!もっと!…」
  よがり、のけ反り、歓喜の声を上げて悦ぶ、瑠依の息も荒々しくなる。
  その彼女が、腰を引いて、「もう来て…入れて…」と甘えた声で言った。
 


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[ 2018/01/19 00:53 ]  第2章 長女瑠依 | TB(-) | CM(0)

8 第2章長女瑠依 5

  俺は、彼女のお〇んこから口を離し、「フンガ!フンガ!」と鼻息を鳴らしながら、枕元のスキンを掴んだ。
  生まれて初めて、ペニスにスキンを装着する時がきた。緊張が走る。
  俺は、またも生唾を「ゴクリ」と呑み込み、包装を破いてスキンを取り出した。
  股間のペニスは、ファイティング・ポーズを取って立ち上がり、「ビーン!…ビーン!」と、サンバのリズムで跳ね返っている。
  亀頭にスキンを被せ、ゴムを下ろすと、意外な程綺麗に装着出来た。心の中で「よしっ!」と叫び、小さくガッツポーズまで飛び出した。
  彼女の股の間に身体を割り込ませると、ガッチンガチンに硬くなっている肉棒を握り締め、お〇んこの穴にあてがった。
「ここよ、光ちゃん…早く入れて…」
  俺は、荒い鼻息とともに、腰を突き出した。
  お〇んこの中に「ズニュリ」と潜り込んだ肉棒は、エッチなトンネルの中を、たっぷりと濡れた肉襞を掻き分け、「ズボズボズボッ」と突き刺さっていく。
「あぁっ!光ちゃんが入ってる…あはぁん、光ちゃんのエッチ…」
  思考力は停止している。雄の本能が、腰を動かし、肉棒を出入りさせて、お〇んこの中をほじくり返す。
「あぁっ!光ちゃん!もっと!…はあぁっ!凄いエッチ!」
  瑠依のよがり声が、さらに欲情を駆り立てる。
  俺は、振動でブルンブルン揺れる乳房にしゃぶりついた。
  肉棒が出入りするお〇んこから、「ズチャッ…グチュッ…」と卑猥な音が聞こえる。
「はあぁっ!凄いエッチ!あぁっ!あっ!あっ!…」
  瑠依の身体がのけ反りながら、「ビクン!…ビクン!」と敏感に反応する。
  肉壷の中で、入れたり出したりを繰り返す肉棒に、再び熱い快感の塊が込み上がって来た。
「あぁっ…瑠依さん…気持ち良い…瑠依さん…」
  ひたすら腰を動かし、乳首を吸い捲り、性行の快感に酔いしれる。
  肉壷の中、ぐっしょりと濡れた粘膜で擦られ、しごかれた肉棒は、遂に発射段階に突入した。
「あぁっ!瑠依さん…いきそう…あぁっ!いく…」
「あぁっ!光ちゃん!あっ!あっ!凄い!光ちゃん!」
  すでに制止不能となった肉棒を、ことさら激しく抜き差しすると、恥ずかしさも忘れて「あぁっ!瑠依さん!いくいくいくっ!……」と、歓喜の声を漏らし、「ビュッ!…ビビュッ!…ビュッ!…」と、再び射精の快感を味わった。
  俺は荒い呼吸で、瑠依の身体に抱き着きながら、「くぅうぅっ……」と声にならない呻き声を上げていた。
  瑠依も荒い呼吸をしながら、俺の事を優しく抱きしめる。
  お〇んこから、男根を「ヌチャッ…」と引き抜く。抜ける瞬間、彼女の身体が大きく「ビクン!」となった。
  息も絶え絶えに、仰向けに横たわる。
 ティッシュを、何枚か無造作に取り出し、ペニスから、スキンをはずした。
  瑠依は、手慣れた様子で、ささっと後始末をすると、下着を着け始めている。
  喘ぐ様な息遣いで、暴れ終えておとなしくなっているペニスを、ティッシュで拭った。
  瑠依はパジャマを着込むと、「光ちゃん…気持ち良かった?」と聞いてきた。
  息も絶え絶えに、「はい……凄い気持ち良かったです……」と答え、深く息を吐き出した。
  瑠依は、ニッコリと微笑むと、俺の頬にキスをして、「おやすみ…光ちゃん……」と囁く様に言うと、離れから屋敷へと戻って行った。
  射精後の心地好いけ怠さと、ずっしりと重い疲労感に包まれ、横たわったまま、息を荒げて呆然としていた。
  まさに「何て日だ!」
  キスすらした事の無かった俺が、濃厚なキスから乳房を吸って、お〇んこを舐めまわした上、口とお〇んこに、2連発で射精するなんて。
「何て日だ!」
  パジャマとパンツは、ソファーの上に脱ぎ捨ててある。取りに行くのも面倒くさくなった。
  俺は初めて味わった、快楽の満足感に満たされ、全裸のまま、深い眠りに落ちていった。
  その寝顔は、鼻の下がのびきり、幸せそうな顔付きだったに違いない。




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[ 2018/01/26 01:00 ]  第2章 長女瑠依 | TB(-) | CM(0)
プロフィール

AngelPussy

Author:AngelPussy
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管理人がお勧めする訳 
その1
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管理人がお勧めする訳 
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 ストリーミング再生だから、すぐに観られてダウンロード要らず。パソコンは勿論、スマホでも、タブレットでも観れるから、トイレでもベッドでも車でも、いつでもどこでも24時間、好きな時間にどこでも無修正動画が見放題。
管理人がお勧めする訳 
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